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今解散か?
2017/09/21 [Thu]11:39
category:放言
 確かに失業者は減り就職率も高まり経済は明るくなってきたが、国家財政は赤字が増大し格差は広がってきた。その上、人口減少が続くと共に青少年の自殺が増え且つまた凶悪犯罪が後も絶たず。議員の諸氏はたらふく歳費と政務調査費をもらっているから痛痒は感じないだろうが、社会は、世紀末の様相を呈したといっも過言ではない。なかんずく、北朝鮮がいつ暴発しミサイルが飛んでくるという昨今の情勢のなか、総選挙という政治空白を作ってよいのだろうか。
これは安倍総理の延命と護身いう私利私欲kのうえ、森友学園、加計学園疑惑隠しだと思う。穿った見方をすれば、野党第一党の民主党が離党者がが続出し、山尾議員の不倫等々でゴタゴタし、安倍総理が最も怖れている若狭・細野新党が立ち上がる前というのが、本音ではなかろうか。
 自民党の魅力は、主流派に対し反主流派が対決し、喧々諤々議論し切磋琢磨して発展してきたことだ。最近安倍総理の一強他弱で安倍に諫言・忠告する熱血漢もいなくなり安倍は唯我独尊である。前述したようアベノミクスは失敗したが誰一人として意見を述べるものがいないだけでなく、唯々諾々茶坊主ばかりと、私の目に映る。この原因の一つは小選挙区にある。執行部に楯突けばば公認がもらえないからである。
一方野党は派唯物史観から抜けきれず建前ばかり公式論を振りかざし、国民の真意が分かっていない。このままでは自民党の独走は止むを得ない。これを阻むものは、健全野党?の小池新党だと私は確信する。何度も述べるように、若狭・細野が一日も早く小異を捨てて新党を立ち上げることだ
。、
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総選挙か
2017/09/18 [Mon]07:43
category:放言
<臨時国会>首相、冒頭解散で調整 10月22日投開票が軸

 安倍晋三首相は28日の臨時国会冒頭にも衆院を解散する方針を固めた。政府・与党は衆院選を「10月10日公示・22日投開票」の日程で実施することを軸に調整に入った。内閣支持率が回復基調にあるとみて、民進党など野党の選挙協力や、小池百合子東京都知事の側近らによる新党結成の動きが進まないうちに解散する方が得策との思惑がある。(毎日新聞)
 北朝鮮のミサイル発射など不測の時代にも関わらず、安倍総理は衆議院の解散を決意した模様。解散は総理の特権とはいえ,政治の空白は許されるのか。現在、国民の間では森友学園や加計学園の不祥事問題の説明に不審の念を抱いている。かてて加えて一強他弱の党内外の政治情勢に、驕り高ぶっているようにみえ私は嫌悪感を感じる。
 幸か不幸か、昨今の政治情勢は自民党の受け皿としての民進党は離党者が続出しているし、国民の多くが期待している小池新党も結成道半ばである。小池側近の若狭勝も細田豪志らと小異を捨てて大至急新党を結成しないと、民進党離党者が宙に浮いて哀れである。怖いのは、政治の流れを変えるチャンスを逃がしてしまうことである。

 今回の台風も、前回の朝倉市に多大な被害を齎した北部九州の台風の時と同様、北九州は逸れ全く被害がなかった。油断禁物だが北九州は地震も少ない上、海のもの陸のもの全て新鮮で美味しく恵まれている。
今日敬老の日、家内と手を携えて会場に行き、福引で昨年も一昨年も二等、今年は三等賞が当たり皆なからうらやましがられた。

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