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”猛妻”赤城夫人の暴力(?)には、SPもお手上げか 黒崎の老翁が指摘する通り、国恥ともいうべき記者会見で、赤城農水相は、左ホホとおデコの絆創膏貼りは、「吹き出物がでたからだ」と、釈明した。本当だろうか。
東京スポーツは、自民党代議士間に流れる通説として「夫婦ゲンカの結果だ?」という憶測を流した。英紙ロンドン・タイムズの東京特派員をこれを一つの根拠にして「赤城農水相は家族から受けた傷がモトで、左ホホとおデコにガーゼを当て、絆創膏でとめたのではないか?」と、全世界に報道している。物笑いも、いいところである。
もし、赤城大臣の傷が、奥さんの”お仕置き”の結果とすれば、赤城夫人は余程、強いパンチを浴びせたか、棒みたいなモノで殴打したか、棒切れを投げて”的中”したか、相当な”猛妻”と、拝見申し上げる。警護役のSPも、家庭内の暴力沙汰には、お手上げなのである。
【2007/07/20 09:16】
URL | R.H. #- [ 編集]
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