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生 前 告 別 式
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ブログ考ー「生前告別式」
2007/07/06 [Fri]07:41
category:日記
 一ヶ月前までは、一日70~80のアクセス数だったのが、最近100~150になった。
ジャーナリスト・佐々木俊尚氏によると、日本語のブログ数は、世界の37%で、英語は36%、中国語は三位。
 総務省の2006年4月の発表によると、ブログを開設している人の数は860万人で、もちろんこの中には三日坊主も少なくないと思われるが、全人口の7%に達する膨大な数である。
 アメリカや韓国のブログは、政治・経済・戦争・平和が主だが、日本は「徒然草」「奥の細道」の伝統からか『日記』が大半を占め、特に最近、若い女性の開設が目立つ。“三日坊主”で開設しただけが多く、ほとんどは、三日に一度か、一週間に一度の書き込みのようだ。
 「論壇系」と呼ばれるジャーナリストのブログはほんの一部だが、我田引水、ズブの素人の私が毎日書くブログは希有のようである。
私へのアクセス数をジックリ眺めてみると、過激な刺激的な内容にはピンと跳ね上がり、穏やかな内容には反応が鈍いようである。
 先に書いたように、月曜から金曜日は、政治や経済、国際問題が主、土曜日はイロっぽい内容、日曜日は北九州の情報を発信したい。(北九州の情報のご提供をお待ちしています)

来週には、RH氏のパソコンが直るだろうから、また辛口のコメントが期待出来ると思われる。
来週、何故、国民新党の自見庄三郎を応援するのか詳しく述べる。
恥を忍んで再度のお願い。私のブログの右側に広告が五社載っています。それぞれにクリックして頂くと、その会社から、広告料として私に1円入ります。またご購入頂くと手数料が入ります。
駄文の購読料と思ってご協力頂くと望外な幸せです。

テーマ:伝えたいこと - ジャンル:ブログ

この記事に対するコメント
朝日新聞も、いずれインターネットの荒波に・・・
先だって週刊文春でオモろい記事を読んだ。朝日新聞の株を6割ちかく保有している社主の村山、上野両家が久しぶりに会食し、今後の在り方などを、話し合ったという。これを公開したのが、村山家のアト取りである、30-40代のコンピューター学者だった、というのも面白い。

この村山、上野両家のパーティに、我が国IT業界の先達、西和義(?)氏が上野家の遠戚という資格で参加していた、というのも、興味をソソる。思うに、社主両家は、パソコン(PC)全国民完備、インターネットのフル利用の明日を読んでいるのでは、なかろうか。

ブログを一方の軸にするインターネット普及の荒波は、アメリカ新聞界の再編成を余儀なくさせている。”米国の日経”ウォールストリート・ジャーナルは、濠州出身の”新聞王”ルパート・マードック氏に買収されようとし、”米国の朝日”ニューヨーク・タイムズは、莫大な赤字をカカえ、系列子会社を整理しつつある。

7月16日から、このアメリカの”日経”と”朝日”は、数年ぶりに新聞代の大幅・値上げに踏み切る。これまで上記両紙にとって、最大の収入源だった広告収入が、インターネットのホームページ充実等によって、見る見るうちに激減してしまったからだ。一部、ニューヨーク・タイムズは1ドルから1・25ドルに、ウォールストリート・ジャーナルは1ドルから1・50ドルに値上げする。

しかし、両紙の値上げ作戦は、ウラ目に出る可能性がる。新聞代を値上げすれば、人々は新聞の購読を止めて、いっそうインターネットの速報欄にカジりツく恐れがあるからだ。同じドジを、日本の新聞界が踏まねばよいが・・・。
【2007/07/06 18:15】 URL | R.H. #- [ 編集]


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