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欧米女性の「買春ツアー」
2007/02/07 [Wed]09:21
category:放言
 選挙は組織やカネだけでは人の心は掴めない。私が知っている限り5,6人の老婦人たちが、誰からも頼まれもしないのに、小学校・女学校の同窓会名簿を頼りに電話をかけまくっていた。まさに“草の根運動”である。
 昨日のある会合では、私のブログが自他の陣営だけでなく市役所の中にも多大な波紋を起こしたようである。

 昨日のコメントに“貴翁の得意な下ネタがメッキリ少なくなって失望しています”とあった。

 サンサンたる太陽の下、青い海辺の砂浜にさざ波を聞きながら豊かな肢体をあらわに寝そびっている、ビキニ姿や生まれたままのヌードの白人の女性たちが散見される。これはジャマイカ、バルバドス、ドミニカなど常夏のカリブ海に浮かぶ島国での光景である。
 この女性たちは、冬真っ盛りの寒いアメリカ、カナダ、イギリス、ドイツから「日光浴」をかね、中には、“カリブの男漁り”の20年代後半から50年代の独身または未亡人主体の「買春ご婦人たち」である。
“婦人の買春”はフランス革命後の19世紀にも見受けられたが、米国の有名な性科学雑誌、セクシュアル・サイエンス2007年2月号によると、近年フェミニズムの台頭とともに右肩上がりに増えている。
 由来、欧米の女性たちは、セックスには貪欲で、本番・挿入までに濃厚なな“前技”を楽しむので、多くの場合、ココ、ソコと要求する。
 それも指先での行為よりも柔らかな唇や舌でクリトリスだけでなく、身体中を舐められることを要求する。ところが、アジア系インディアンの血を引く“カリブ男”たちは、オーラル・キスの習慣がないため、白人の女性たちは高いプレミアを払うことにになる。
 日本にあるように,欧米の女性も“旅の恥はかきすて”性の主人公として振る舞う。カリブ海の避寒地では、倦怠期の夫婦の交換パーティも盛んだそうである。
 日本でも、女性が強くなって、何度も書いたように、今でもお誘いのメールが頻繁にくる。最初のころ「高齢で役に立ちませんが、長年の多くの経験で指と舌で絶頂にさせることができます」と返事したら音も沙汰もない。

テーマ:海外セレブ - ジャンル:海外情報

この記事に対するコメント
海外での”浮気”が安くついた40年以上も前の話
狂信者さんがおッシャルとうり、浮気五原則は正しい。80歳ちかいイマや、肉体的にアレはできにが、青壮年時代を想起すれば、アレが唯一人に数回に及べば、当方も情が移るし、なによりも相手側が本気になって、コチラの”本家・本元”を”乗っ取ろう”とする。我が国も1960年代の前半まで、国全体が貧しく、海外赴任も保有・外貨(ドル)をチビって、家族帯同を国が認めなかった。みんなシングルで壮年男子が外国に駐在していたが、東南アジアなどは、日本より”人件費”が滅法、安く、ある程度、知的で、英語もペラペラな”半美女”を”現地妻”にできたものである。”現地妻”獲得法にも、いちおうの手練手管が必要だったが、この場合は、別れにアト腐りがなかった。チョっとした金で、綺麗サッパリ別れることができた。いまの事情は知らないが、中国はおろか、ベトナム、インドネシアも、現地経済が”大発展”した現在、昔の方程式は通らないだろう。みんなが貧しく、下には下があった時代は「本物にちかい浮気も安くついた」というオハナシである。
【2007/02/07 16:52】 URL | ななしさん #- [ 編集]

色道三原則、浮気の五原則
中部経済新聞記者、雑誌「財界」の副主幹をした伊藤肇氏の著書の中に色道三原則、浮気の五原則が著してあります。

色道三原則
1.色の道に連れは禁物
色恋の道はもとより秘め事である。それを集団でやるなどは全くナンセンスでだし、この道も大家であるポール・レオトーも「行きずりの恋など、僕の趣味ではない。僕は女郎屋へ行ったこともないし。恋を金で買うのは卑しさの象徴である」ときめつけている。
また、濃艶な濡場を特意とする作家の瀬戸内晴美でさえも言っている。「何のためにエロスを解放するのですか、もしも私のセックスが夫と二人の生活によって充たされているとすれば、私はそれだけで満足です。そして、私が満足していることを他人に絶対に秘密にしておきたいと思います」

2.男は自分の愛しんだ女のことを他人に喋るべからず。
ましても前夜の閨の模様などをペラペラ喋るような奴は男としても信用できない。まして、結婚した女性を「むかしは俺の女だったのに・・・」などと未練たらしくやるのは男の屑である。

3.自分の下半身の始末に他人の智慧を借りるのはその道の恥で゛ある。
男子たるもの、自らの播いた種は自分が刈らねばならない。たとい、他人が誤解しようと、正解しようとである。

浮気の五原則
1.一回かぎりであること
2.ヤラトラ(金銭のやりとりなし)であること
3.人目をしのぶ仲であること
4.お互いに恋愛感情があること
5.両方とも新品でないこと

T兄は恋とか愛という崇高なものを求めているのではなく「性」という本源的なものを扱っているので上記の三原則も五原則も必要ないかもしれません・・・・

ところで選挙戦後半にその筋の話が無かったのはT兄も女性読者を意識してたのかなぁ。そうであればかわいい爺さんですなぁ。やっぱり女性は怖いか・・・(微笑)
【2007/02/07 10:16】 URL | 狂信者 #.U5O5RlE [ 編集]

リベラル派女性が”買春ツアー”に行く
欧米人は人種の別を問わず、モトモト身体が大きし、よく食べる。それだけ性欲も強い。男女の差も小さい。このコトは、おそらく本当だろう。欧米人とセックスするとき、相手側の女性から「もっと、もっと・・・」と、おネダリされた例や、パートナーが絶叫と思われるほど、大きなヨガリ声を出したり、息使いが荒く、多彩な表情をする、という話も、よく聞く。ただ、性欲が強いからといって、みんなが皆、お構いなしに、だれ彼の別なく、セックスしているわけではない。ニューヨークやサンフランシスコのような、世界の先端をはしるコスモポリタン都市には、ワンナイト・スタンドとか、ノー・ストリングス(紐が着かない)とかいって、一夜かぎりのインスタント・ラブが普通のコトように、行われているが、おそらくアメリカの大部分、つまり中小都市や農村は、ヒョッとすると、日本の平均以上に保守的で、簡単に「ヤラせてくれない」だろう。カリブ海などに、”男買い”に行くのは、大都市のシングル・キャリヤー・ウーマンで、選挙のときは民主党、そしてチョっと知的で、何事にも一言はくリベラル派が多いのではなかろうか。
【2007/02/07 09:59】 URL | ななしさん #- [ 編集]


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