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詭弁から詭弁
2018/04/12 [Thu]14:48
category:放言
昨日の午後から夕方まで半日、国会討論を視聴した。なぜ午後からかというと、午前中は与党、自民党と公明党の質問で八百長くさく、その上、応答に緊張感も薄く面白くないからである。
ところが、野党の質問のテーマが悉く同じで、切り口も大同小異,
斬新さが全くなかった。それ以上に国民を愚弄したのは、安倍総理の答弁であった。質問時間は応答を含めての時間のためか、だらだらと、質問の内容と不要な答弁を、時間稼ぎか繰り替えしていた。行った行かない、言った言わないは第三者がいるか、テープがない限り、証拠がないから水掛け論に終わってしまう。
ただ昨日のテレビを聞く限り、安倍総理の答弁は、どんなに贔屓目でみても詭弁から詭弁の綱渡り。すなわち、ウソからウソのような気がしてならない。早く真実を述べて身を軽くした方が身の為だと思うが、如何なものか。
野党は野党で、答弁の内容が想像つくような問題を執拗に聞いていたが、時間のロスである。野党の各党、組織を挙げて徹底的に調査すると共に、自民党内の不満分子や公明党に手を差し伸べて、証拠を掴んで質問べきと思うが・・・・・。

森友学園問題などで安倍政権が苦境に立たされる中、安倍晋三首相が出身派閥の自民党細田派と、総裁3選を支持する麻生派と二階派を軸とした党内基盤の維持に腐心している。一方、自民党内では総裁選を控え、首相と距離を置いて「様子見」する動きが広がり始めた。
首相は12日の麻生派パーティーに駆け付け、麻生太郎副総理兼財務相と握手して結束をアピール。「麻生さんとしっかりタッグを組みながら公約を必ず実行していく。そのことで責任を果たす」と述べ、政権運営への意欲を強調した。
麻生氏も「政策のど真ん中で政権を支えていく」と応じた。ただ首相も麻生氏も財務省の決裁文書改ざん問題に「極めてゆゆしき話」(麻生氏)などの表現で触れざるを得ず、「安倍1強」の陰りは隠せない

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