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党首討論
2017/10/11 [Wed]13:04
category:放言
党首討論で、各党首に首班指名を誰にするかと尋ねたところ、はっきり解答しなかったのは共産党の志井委員長と希望の党の小池代表だけだった。
共産党の志井委員長は、立憲民主党と社民党と相談して決めると応えていたが、小池代表は選挙の結果を見て決めると応えた。
彼女の心中を忖度すると、自民党の過半数割れ(そんなことは神風が吹かない有り得ないが)または、自民党の議席数が大幅に減って、内紛がが起こった場合、石破茂を首班に指名したいのではないか。彼女の期待に反し現状維持に近い場合、野田元総理か、中山恭子参議院議員を選びたいのではないか?突然の解散で、若狭勝、細田豪志の処遇も、幹事長などの組織も決まらず悪戦苦闘している模様。民進党から希望の党に入党を拒否された連中が立憲民主党を創立したが、判官贔屓で同情を集めているようだが、この連中は共産党より遥かに過激である。(若い時、共産党に在籍しただけに分かるが)


  今朝の産経新聞で。外交評論家の宮家邦彦氏は二大政党制の移行課程で、「現実路線を掲げる保守派の二大政党制という”本来あるべき姿”への移行過程として位置付けられる選挙だ。昨今の国際情勢を見て、「革新派の従来の主張は空想的平和主義にすぎない」と。
また評論家の潮匡人氏は『問わるべきは安保。北朝鮮情勢が緊迫する中、今回の選挙でもっとも問われなければならないのは安全保障政策だろう

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