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驚き桃の木山椒の木
2017/06/05 [Mon]10:15
category:放言
15,6歳の高校生(マクロン)が、3人の子供を持つ40歳の人妻教師(ブリジット)と情を結び結婚し、39歳の若さで、大統領に当選するとはアット驚くタメ五郎、世界中を驚かせた将に青天の霹靂だ。男性の性が最も旺盛なのは、20歳前後で若きマクロン氏が油の乗り切ったブリジット先生に惚れ込むのは無理もないが、分別ある40歳の女教師が25歳も若い教え子と情を結び、彼が大統領になるまで続くとは”天晴れ”で流石、アムールの国だ。
たしか数十年前だったか?アメリカの話だが、、十三だか十四歳の少年と恋をし、彼の子供産んだた女性教師が強姦罪で逮捕された。その30代の女性教師は泣きながらインタビューで「十三歳でも非常に魅力に溢れ、愛さずには居られない男性がいる」と答えていたという。我が国では、「一歳年上の女房は金のわらじを履いてでも探」という諺があるように、日本では姉さん女房の夫婦は意外にも多い。厚労省の調査では4組に1組の割合とのこと。例えば、イチロー(43)、と福島弓子(51)、松坂大輔(36)柴田倫世(42)、
芸能界では、内海桂子師匠(94)、旦那の成田常也(74)、小雪(40と松山ケンイチ(32)、)政界では野田聖子議員は2度の結婚はともに年下で、マクロン夫妻に似た年例差といえば、三原じゅんこ議員が24歳下の秘書と3度目の結婚をしたこtであう。昭和25年ごろ、作家で医師のきだ・みのる?が結婚2回説を唱え、男性は若い時は年上の女性と熟年になったら若い女性と。

わたしのブログに賛同して毎月寸志を贈ってくれる米寿のTさんから手紙が来て”日に日に弱り、今夏が乗り越えることが出来るか心配だ”とあった。下手なりにブログが書きつずれてきたのは彼の好意に報いるためだった。彼に万一のことがあったらブログは止める。



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