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 100歳時代
2017/05/09 [Tue]08:54
category:放言
 「人生100年生きていくことが当たり前になる未来に、もはや戦後のやりかたは通用しない」
と、昨年4月13日、小泉進次郎代議士らは「2020年以降の経済財政構想小委員会」でこう提言し、高齢者にかたよる社会保障を見直す必要性を訴えた。
厚労省の調査によれば、100歳以上の高齢者の数は、2015年9月の時点で6万1568人。50年前には198人にすぎなかったが、98年に1万人、2007年に3万人、12年には5万人を突破し、昨年は6万人を超えた。そして将来は、国際長寿センターの推計では、20年には12万8000人、30年に27万3000人、40年に42万人、そして50年には68万3000人倍々ゲームの勢いで増えていくと見られている。文字通り、100歳が「当たり前になる未来」である。医学の発達で日本人の平均寿命は限りなく100歳に近付きつつあるが、それは寝たきりの老人と病気の不健康寿命老人に支えられている。一般的には儒教的な国以外食べられなくたら寿命の終わりだが、日本では、胃ロウといって胸を切開して食べ物を入れる。
胃ロウするような人は高齢で寝たきりが多く殆どが介護5で治療費は、介護保険か医療保険からでる。それだけでも年間400万=500万だが血圧の高い人には降圧剤を使うし、腎機能が落ちた人には人工透析。その費用は月額40万ー50万といわれている。
2010年からから30年間で、75歳以上の後期高齢者は800万人前後増え、1・5倍に膨れ上がる。ただ全国一律に増加するのではなく、増加分の50%は国土の7%えお占めるし首都圏、関西圏、中京圏に集中している。
現在でも、医療介護の施設が不足し、火葬に渋滞がおき順番待ちが続いているという。
私は遺言に一、延命治療はしないで下さい。
       一、痛まないように死なして下さい。
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