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日に日に寂し。
2017/04/25 [Tue]19:49
category:放言
 またも昭和一桁生まれの三遊亭円歌が23日、腸閉塞で亡くなった。戦災で戸籍抄本が焼けたが、私と同じ88歳で、実際は昭和4年生まれの88歳である。”山のあな、あな”のフレーズで知られる「授業中」の自作の新作落語で人気を集めた。
私が何度も聴いて腹を抱えて笑ったのは、歌奴の時代で、本人の両親、先妻の両親、現妻の両親と同居した時を題材にした『中沢家の人々』という創作落語だ。最近、幽冥境を異にした目ぼしい芸能人は、漫才の京唄子(89)、歌手の渡瀬恒彦(72)、”王将”・"兄弟船”・”矢切の渡し”で有名な作曲家・船村徹(84)、シンセサイザー・富田勲(75)がいる。また”南国土佐を後にして”で大ヒットしたベギー葉山(83)も惜しまれながらこの世を去った。

 悲観的な話で申し訳ないが、歩くもママならないが、足の指の先が温もらないので、だんだん私の番が近くなってきたように思う毎日で、「血圧脈検査をしたところ、右足の血管の硬さは70代後半に相当し、左足の血管の硬さは70代前半に相当するという結果がでた。果たして手放しで喜んでいいものやら。
絶対という副詞をかける言葉はないが、人間必ず死ぬことは好むと好まざるざることに関わらず絶対である。
毎朝目が覚めたら、今日も生きていたなと神や仏に感謝している。

  週刊文春に、専門家医(女医を含む)の寄稿による

『死ぬまでセックスは健康にいいのか』

が掲載されている。
次回にその要点を書く予定。乞う、ご期待!

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