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文明の利器
2017/02/01 [Wed]15:14
category:放言
邯鄲の夢
【読み】 かんたんのゆめ
【意味】 邯鄲の夢とは、人の世の栄枯盛衰は、はかないものであることのたとえ。
【邯鄲の夢の解説】
【注釈】 「邯鄲」とは、中国の戦国時代の趙の都市のこと。
盧生という貧しい若者が、邯鄲で呂翁という道士から不思議な枕を借りて一眠りしたときに、紆余曲折を経て立身出世を極めるという体験をした。
しかし、それは実際には店の主人が炊いていた黄梁もまだ煮え切らないような、ごく短い間の夢にすぎなかったという伝説に基づく

 以上の文言は、旧制中学の時漢文で、人間、死の晩年に一生を思い出しその果敢なさを感じるものだと教わったが、トイレで目が覚めると、この年になると目が冴えて眠れない。子供の頃を思い出しているうちに自然に寝むってしまう。
昨晩は、小学2年生の頃だったか従姉に連れられて八幡中央街にあった記念館で、『愛染かつら』を見に行った。映画館の周りは人ひとで取り囲まれ入場するまで長かったように思えた。映画の内容は子供だったから分からなかったが、田中絹代の美しかったことは強烈に印象に残り、6年生の頃まで筆箱に入れて懐かしんだモノである。
 今日、インターネットでこの映画を見たが、約80年前の映画だけに、フイルムに傷があり雨が降っているようだったが、辛うじて鮮烈に見ることできた、内容は『君の名は』と一緒、すれ違いのお涙頂戴のモドカシサと苛立ちと同情である。しかも相手は、当時、長谷川一雄と並んで最高の美男子・上原謙(加山雄三の父)。最高の美女は田中絹代とy山田五十鈴である。
ちなみに小学4,5年の頃、口ずさんだものは、当時猛烈に流行った広沢虎造の浪花節(浪曲)であった。これも、インターネットで聴くことができた。将に居ながらにして世界の音楽や娯楽を楽しみ、資料の収集など万能の文化、文明の利器である。
大きな声で言えないが、ホルモン湧出の役割を果たすことも出来る。span>

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