プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
天下の嘘つき者だ。
2016/05/20 [Fri]08:49
category:放言
昨日の舛添都知事の記者会見に、驚きを通り越して唖然となった。『第三者』の言葉の連発で何一つとして責任ある言葉は言わなかった。天下の卑怯者だ。
 毎週金曜日は、東京の舛添知事の定例会見の日。先週は「精査」という言葉を連発したが、20日は、「第3者の調査」という言葉でした。
(何度聞いても、何を聞いても、「第3者の目に委ねる」としか答えなかったが?)
印象づけたいっていうのは、すごくよくわかるんですけど、そんなことでだまされるわけもなく、「第3者の目」っていうのは、目くらましで終わってしまうことも、少なくないんですよね。
実は今、役所や企業の不祥事でも、第3者委員会の設置っていうのが大はやりなんですけれども。
例えば、マンションのくい打ち不正の旭化成とか、あるいは不適切会計の東芝の例などが、記憶に新しいところですよね。
身内による調査では、厳正さが期待できないだろうということで、外部の専門家にお願いする、第3者のわけなんですけれども、加えて、この中立・公正で、真摯(しんし)な取り組み姿勢を印象づけられますし、何よりも、事態をとりあえず沈静化して、時間を稼げるというメリットもあるわけです。
(結論を先延ばしにして、少しほとぼりが冷めるのを待つ?)
  実は、この舛添都知事の場合も、外部の専門家を、自分で人選して、第3者委員会とか言っていますけど。
自分に対して、厳しい人を人選するかどうかっていうのは、わからないわけじゃないですか。
 (今回、第3者委員会ではなく、あくまで「第3者」)
これが1人なのか、複数なのかってこともわからない。

 この2,3日前、それこそ2,3年ぶり、選挙の神様原田進さんからコメントがあって、東京では衆参同時選挙の有無が大問題になっているそうだ。現在、栗原直樹著『田中角栄の青春』を読んでいるが中々の名著である。政治を携わっている者にとって一読の価値がある。















  COMMENT(3)
この記事に対するコメント
自見はなこ
今回の参議院選挙に向け出馬予定の元郵政大臣の自見庄三郎の娘さん、はなこさん、やはりお父さんの政治的手腕により日本医師会の組織内候補に昨年決まり、今回は組織内候補は彼女一人だけだから、よほどのミスをしないかぎり当選確実である。しかし彼女、お父さんよりの脱皮を主張して従来の選挙事務所を使わず小倉駅近くに事務所を開いたようです。しかしながらお父さん娘のため頭を方々にさげつずけているようです、従来のお父さんのとりまき一部市議経験者がまた集まって来て金をせびるのではないかと、警察関係者が噂しているようです。私も昨年一度お会いしたが、お父さんは投票しないが彼女なら投票してもいいなあ~。ごめんあそばせ
【2016/05/22 20:29】 URL | 原田進 #- [ 編集]

野田元総理
追伸、今日の民進党の小倉で行われた集会には、元民主党の野田総理がきて、同日選挙は間違いないと強調していました。
【2016/05/21 21:55】 URL | 原田進 #- [ 編集]

舛添知事
舛添知事、なにを考えているのか、あまりにもみっともないですね、私が以前勤めていた会社に、知事の長姉の旦那がいて、昔々、大蔵の自宅に選挙の関係で伺った事が有り、知事のことを話したが仲が悪く散々で、すぐに話題を変えた記憶が有ります。速く東京都知事をやめなければ、次から次と悪事がばれるのにね。今日民進党の参議院候補の集会を覗いたが、議員さんはもう同日選挙に向けそちらの話ばかり質問責めに会い、候補者は困っていたようです。
【2016/05/21 20:59】 URL | 原田進 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ