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不倫のすすめ
2016/05/10 [Tue]15:45
category:放言
週刊文春(ゴールデンウイーク特大号)に、作家・林真理子と漫画家・柴門ふみの対談『「不倫」はやっぱり文化だ!』
時まさに不倫元年。年始からの報道ラッシュもさることながら、当事者に対する世間のパッシングはまた前代未聞の厳しさだ。しかし『源氏物語』をひもとくまでもなく、”禁断の愛”は日本の文化の原点ではなかったのか?世の風潮に違和感を覚える二人の作家がついに立ち上がった! 
今年に入ってから、ベッキー、宮崎謙介元議員、桂文枝さん、乙武洋匡君・・・と不倫がバレて批判され、文(センテンス)春(スプリング)が火をつけて「不倫は許すまじという風潮になってしまった。不倫がバレての記者会見で、「世間をお騒がしてすみません」とお詫びをいっているが、お詫びを言うのは配偶者だけでよい。世間はむしろ楽しんでいるのだ。今ブームになっている田中角栄も複数の愛人がいてしれぞれに子どもを産ませ、その一人を秘書にした。戦中戦後、四国から代議士になった三木武吉は、演説会で婦人たちから、”妾が5人いるではないか”と野次られたら”5人ではなく7人だ”と応えて最高点で当選した。ハラケンで有名な原健三郎という代議士は選挙のとき、妻と妾が共に土下座 し上位で当選した。昔は大らかででロマンがあった。今は亡き大作家・渡辺淳一は、「不倫のすすめ」で不倫をすれば、男も女もおしゃれになるし元気で美しくなると述べていた。  ”さもありなん”

以下はネットからの盗用文である。span>
 桂文枝(72)が22日、大阪市内で「創作落語の会」の会見に出席し、セクシー演歌歌手・紫艶(38)との不倫疑惑を「私の考えが浅はかだった」と猛省した。
 桂文枝 不倫疑惑で公私にピンチ 「嫁さんが言ってきたら」 夫人次第で離婚も? ( - ライブドアニュース)
 文枝は会見冒頭に「100回の記者会見がこういうことになりまして、本当に申し訳ありませんです。いろんな方にご迷惑をご心配をおかけしました。まあ、すべて私の不徳のいたすところでございます」とあいさつ。
 桂文枝「本当に身から出た錆です」創作落語の会会見で謝罪 | THE PAGE 大阪(
)
 「正直、家庭の危機を迎えているのは事実ですし、嫁さんにこれ以上、苦労をかけられない。楽にさせてやりたい。嫁さんがそういうことを言うてきたら、仕方がない」と“離婚覚悟”とも取れる言葉を口にした。(
)

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