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五体不満足の不倫
2016/04/13 [Wed]10:23
category:放言
ベストセラー『五体不満足』の著者・乙武洋匡氏の不倫問題を週刊新潮が報道して以来、テレビをはじめメディアの格好の餌食となり、お茶の間を賑わしている。
私は乙武氏の同性の男性の一人として、恥も外聞も投げ捨て顰蹙(ひんしゅく)を覚悟で、本音を書いてみよう。
不倫とは語韻はいいが、一言でいって配偶者以外の異性と肉体的関係、即ちセックスすることである。
妻の仁美さんが、週刊文春によると、”主人の世話から 開放される 時間が欲しいと・・・と語り、週刊新潮では、”外に子供は作らないで”と妻が漏らしたと報じている。
そもそも、両手両足のないものが、素朴に考えて不倫できるだろうか。常識的に考えたら、女性が積極的にならない限り、抱き合うことも出来ない。まして自ら前技も挿入することもできない筈だ。
妻の仁美さんは、上記週刊誌での発言のように、三人の子供を育てクタクタに疲れて、夫の下の面倒をみなかったにちがいない。
さりとて乙武氏は現在の草食系の男とは異なり、39歳の男盛りて、余程のの聖人君子ならいざしらず、恐らく一週間も間がもてなかったのに違いない。
手足は不自由だが口は達者で、母性本能をくすぐり同情をあおぎ、女性の方から積極的行動を起こさせたに違いない。今回の一連の報道で悲しいことは、評論家が異口同音に建て前の話で非難、糾弾し惻隠(そくいん)の情を示す人がいなかったことだ。人間として、男として同情に値する。
事の発端は、自民党が政界に出馬を促し本人が決意したことだ。”出る杭は打たれる”"、『雉も鳴かずに撃たれまい』

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