プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
相撲界への諫言。
2016/03/28 [Mon]09:28
category:放言
27日の大相撲春場所千秋楽結びの一番、期待した白鳳と日馬富士の横綱対決で、白鳳の変化で一瞬のうち日馬富士は土俵の外に飛び出したs。
、日馬 変化にぶ然「ないんじゃないの。想像していなかった」
想定外の変化で日馬富士(左)を下した白鵬。
  日馬富士は変化に屈して9勝止まりに終わった。立ち合いから真っすぐ当たりにいったものの、白鵬が右手をかざして左へ変化。優勝インタビューで目頭を押さえる白鵬。
 しかし嘉風との一戦は酷かった。勝負がついているのに止めの突きをしていた。完全な相撲道の道義違反だ。協会は、相撲界の発展のために『泣いて馬讒(ばしょく)を切る』べきだと思う。
  「(立ち合いは)どうもこうもない。メッチャ集中していたけど。白鵬の変化?ないんじゃないの。想像もしていなかった」と“奇策”にぶ然とした表情。「来場所に悔しさをぶつける」とリベンジを誓った。
あっけない幕切れに、観客は呆然、ヤジと怒号のなか表彰式も待たずに、「勝つためには何でもいいんか」と腹を立てながら帰る人が続出した。また私は、『横綱として堂々とした取り組みを期待していた。卑怯な印象が残った不愉快な相撲だった』と。折角人気が出てきた相撲界に水をさす行為だ。
いま思い出すのは、69連勝の昭和初期の名横綱・双葉山だ。どんな不利な体制でも”待った”をしないばかりか堂々と四つ相撲で勝利を重ねた。.

哀れなのは、前回優勝し横綱が期待されながら、横綱、大関陣に全敗した琴奨菊の無様さだ。
10年ぶり日本人力士として優勝しその上、知的な美貌の新妻を娶り、結婚披露宴を、東京と地元柳川で昼夜二回、合計三回行い、歌舞伎役者のような優勝川下りを行った。些か逆上せすぎたような感がする。
かくなる上は、初心に返って鍛えなおし横綱を目指して精進していただきたい。

  COMMENT(0)
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ