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春画ブームの到来
2015/10/11 [Sun]12:15
category:放言
     空前のブーム到来!『春画』~秋の夜長、江戸エロスに耽る~
 旧熊本藩城主・細川家に伝わる秘蔵の「永青(えいぜい)文庫」の公開展覧会で、それまで猥褻(わいせつ)だとタブーだった「春画」に火が点いた。
公開後、9月のシルバーウイーク中、押すな押すなの盛況で、連日3000人を超える入館者で、反響は大きく若い女性から年配の夫婦まで客層は様々で男女の比率はほぼ同じだったそうだ。特に若い女性に人気があるのは、男性が植物系で女性が動物系の増加が原因か?2009年バルセロナで開かれた「ピカソと春画」展も大反響を呼び、2013年に大英博物館で開かれた「春画」展は、ガーディアン紙を始めマスコミは最高ランクの展覧会と絶賛し、3ヶ月の会期中約8万8千人が訪れ、55%が女性とのこと。
春画は高価のため、豪商の奥方の快楽や、若いお妾さんの性の手ほどきや娘の結婚の荷物に、画家に書かせたのが起源だと思う。
男女とも、局部が極端に大きく描かれ着物を着ているのは、電灯もなく暖房もないからと思われる。何れにしても大袈裟にに描かれて面白い。現代で、はさしずめインターネットのアダルトというところか。
約50年前の「小説新潮」に、千人切り列伝?が連載され、名優・森繁久弥や歌手のディックミネや名脇役で有名な殿山泰司の名が出ていたが、平安時代の源氏物語の光源氏というところか。昔はどの業界にも良くも悪くも豪傑がいたが、大物が少なくなった。
今は亡き親友が70歳のとき、前立ガンの手術で男性の機能を取ってしまったが、心の若さを保つために、ネットでエッチ画像を見るといっていたが、82歳まで元気だった、むべなるかな。人間には自然治癒力があり、それにはホルモンの分泌が必要だとは常識だ。三段論法でいうと、最高は男女の交わりだが、相手が死別したり相手がいない場合は話たり、握手するだけでもホルモンが分泌するという。
男は人畜無害の身体になると、口スケベーになる。すると悲しい哉、ド・スケベーと罵(ののし)るのは家内。られるのは私である。それも人生、これも人生。

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