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女は強く男は弱い。。
2015/08/17 [Mon]15:36
category:放言
 日本の弥栄(いやさか)を願って死んでいった英霊を祀る靖国神社に、閣僚と党役員で参拝したのは、高市早苗総務相、有村治子女性活躍担当相、山谷えり子国家公安委員長、稲田朋美政調会長の僅か女性四人だけであった。
平塚らいてうは、雑誌『青鞜』で述べたように”原始、女性は太陽であった”女性は強いのである。反面、情けないほど男は弱く腰抜けばかりだ。
そもそも、A級戦犯が祀ってあるからといって、特に中国、韓国が目の仇のように参拝に気違いのように憤るが、インドのパール判事が言うように、戦勝国が敗戦国を裁くのは国際法的に違反であるし、日本の文化では、死者は総て神や仏になるのである。その上、完全に内政干渉である。日本占領最高司令官・マッカーサーが退役後、アメリカ上院での公聴会で、この戦争は日本の自衛の戦争だと証言している。ABCD包囲網といって日本への輸出を止めたことが原因であると言っている。私は中国にたいしては侵略行為として謝罪すべきだが、それ以外の国々には、感謝されることはあっても恨まれることはない。特に朝鮮は清国の属国であり、ロシアから虎視眈々と狙われ、国内はびん乱し国内の革新陣営は日本との併合を求めたが、伊藤博文は断固反対した。現在皮肉にも、韓国で英雄視されている安重根に暗殺されて併合が進んだ。日本は国家予算の1/3を注ぎ学校を建てインフラ整備に力を入れた。特筆すべきは、タイ以外のインド、ビルマ、インドネシヤ、フイリッピン、ベトナム等の植民地からの独立に貢献した功績は多大である。中韓に媚びへつらうことなく堂々と胸を張って靖国に参拝すべきである。
南京虐殺30万人、従軍慰安婦問題については、16日の”そこまで言って委員会”で有識者が述べたように、でっち上げだ。span>
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