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近くて遠いは男女の仲。
2014/10/22 [Wed]08:06
category:放言
「週刊現代」10/18号p176に、女性器から愛液が滲み出る様子を世界で初めて撮影したことで知られる電子顕微鏡学の世界的権威・名古屋市立大学名誉教授・渡仲三氏
『死ぬまでしたけりゃ、睾丸を毎日モミなさい』
88歳になる彼が今日まで大病することなく元気な秘訣を次のように述べている。
「私は性機能が衰え始めた50歳を過ぎた頃から、毎日のように精巣マッサージを続けています。1日10分くらい、気持ち」がよいと感じる強さで睾丸を揉みほぐしているのです。マッサージしていると、全身の血の巡りがよくなるのが感じられます。新陳代謝も進みますますから、おのずと身体中の臓器の機能が高まるんです。とりわけ、心臓を含めた循環器系の臓器が元気になりますね。
男性器の一番のシンボルはペニスではありません。精巣です。それを毎日刺激して、機能が衰えないようにすることは、死ぬまでセックスするためにも、健康で長生きするためにも、とても大切なことです。」
また彼は、妻またはパートナーにやってもらうとと効果は倍加するとも述べていた。「妻が存命中は、
睾丸を揉んでもらうお返しに乳房を揉んでいました」と書いてあった。若い新婚ホヤホヤとときか、主人か彼氏にベタ惚れない限り絶対揉んでくれないだろう。

この記事を書きながら思い出した。
それは、昭和37年、西暦1961年、約50数年前、日本金鈴(冷)会総裁・旧小倉市助役・故香月久氏が放談していたことを今はなき夕刊紙「新九州」の記者が口述筆記し、出版してくれないかと申し込んできた。
読んでみると面白いので「水で冷やせば強くなる」の題名で¥300で約1万冊出版した。
内容は男性器が体外にあるのは精子は、人間の体温は26度から37度に対しペニスは35度。温めたり冷やしたりしないと元気がでない。睾丸に皴がおおいのはラジエーターの役割だ。彼は明専(現九工大)を卒業後難関の建設省に就職した途端死の病といわれた結核になり、全快したのは金冷法のお陰だともかいてある。本に「金鈴の方法」や医学的考察」、「女性の金鈴」、「90歳の回春」などかいてある。
少し儲かったので調子にのって、故折元秀穂氏の「九州の山と高原」、「阿蘇の岩場」、門鉄観光課の「足で書いた九州」、故高田一夫さんの「九州・沖縄の民芸」をだしたが倉庫は返品の山でいっぱい。

n数日まえ,75歳の開業医と30歳の妻との無理心中?が報じられていたが,,男性は日に日に衰え、女性は日に日に燃え盛る。これが男女逆なら、漫才師・内海桂子や歌手の五月みどりや小柳ルミコのように、男から捨てられないかぎり,美貌と健康のため長続きする。  
  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
翁さんへ 
昨日のブログ 腹を抱えて読まして貰った。 しかし これには個人差があるネ 翁は如何かな? 小生、そこまで 頑張る気力が 無くなっている まして 独り身 全然感じない 唯 身体の状態が老化している事を 日に日に感じるーーー「齢は取りたくない」と云う言葉 実感している そして過去の思いーーー 表と裏社会 この齢になると 色々な経験 みんな土になってしまった そして 寂しさ 書いても 良い時期かなーーー翁 長生きしておくれーー
【2014/10/23 06:27】 URL | やじうま根性 #- [ 編集]


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