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猛省せよ!朝日新聞。
2014/10/13 [Mon]08:42
category:放言
 友人で東大法学部卒、元朝日新聞常務取締役の青山氏が世界日報に投稿している『青山昌史の目』10/10付が送られてきた。大見出しは、“「慰安婦報道」謝罪後の朝日” “残された国際社会での名誉回復”中見出しは、“第三者委員会発足、2ヵ月メドに提言”後見出しは“木村社長の国会喚問も”彼は元政治部長をしただけあって内容が濃く格調高く、本来ならば、全文を紹介したいところだが、私の能力では不可能なので、私なりに気になったところを紹介する。
朝日の慰安婦報道を検証する第三者委員会は9日午後開かれたが、7名の委員のうち、4.5名が朝日寄りとみられ?で公正な結論が出せるのか。
朝日は1982年以降、吉田証言を32年間にわたり16回も取り上げた。現代史家の秦郁彦氏も疑問を持ち吉田氏の著書の出版社に電話したところ、「あれは小説だ」と言われたことを明らかにしている。しかし朝日は吉田証言に対する疑問の声に耳を傾けことなく、92年3月夕刊の「窓」で「知りたくない。信じたくないことがある。だがその思いと格闘しないことには歴史は残せない」と書き吉田証言を擁護した。
私は昔の先輩としての責任を感じているから、読者及び国民の疑問と期待にちゃんと答えられるような「出直し報道」が展開できるよう、必要な時は厳しい意見をぶっつけることも考えている。
櫻井よしこ氏らが済州島の現地を踏み、吉田証言は全くウソと朝日に告げたとき、誰ががそれを否定し信用続けたのか。
当面の打開策として、ケント・ギルバート弁護士は「米国と韓国に謝罪広告を出せ。次ぎに木村社長は自ら米国に赴きマイク・ホンダ下院議員に会うべきだ」と忠告している。
最近、コメントは“やじうま根性”さんの独壇場で、“原田進”さんの市長選の状況や“翁の後輩”さんの格調高いコメントがないのが寂しい。
被災者には申しわけないが、台風19号は、また北九州をそれたようだ。地震はじめ自然災害が大変少ないところで、10分足らずで山や海に行け、玄界灘の荒海の魚、有毛の野菜、豊前の果物と日本で一番住みやすいところだと思っている
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