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己の国は己の手で。
2014/09/29 [Mon]10:33
category:放言
 第1章 故郷イギリスで見たアメリカ軍の戦車
元ニューヨーク・タイムス東京支局長 ヘンリー・ストークス

  昨年12月に出版された本書は大きな反響を呼び、すでに10万部を超すベストセラーとなっています。
日本犯罪国家論、東京裁判史観を批判する本はあまたあります。しかし戦勝国史観を何疑うことなく信じ込んでいた、イギリス人のジャーナリスト、しかもニューヨーク・タイムズの東京支社長の経歴を持つストークス氏が、根底的に東京裁判史観を批判するに至ったことを述べた本書の衝撃、説得力は鮮烈なものがあります。

日本悪者論に固執する既成勢力はこれを何とか葬ろうとしたいようで、共同通信事件が起きたことは知る人も多いでしょう。海外メディアも巻き込んで、ストークス氏は本当は「南京事件なるものは存在しない」などとは言っていない、日本語訳者が勝手にでっち上げた、などという虚報を流しましたが、本人と訳者の藤田氏によって、完璧に否定されました。

英語版を出すことがその何よりの反論になります。目下それに取り掛かっていますが、インタビューをもとに日本語版を作成したので、若干時間がかかっています。全体が出来上がったら、アメリカの出版社を見つけて出版したいと考えていますが、まずは、1章ごとに我々のサイトに掲載して世界に発信していくことにしました。


原子爆弾を日本とドイツは同じ条件なのに、ドイツ落とさないで日本に落としたのは、ドイツは同じアングロサクソン系だという説がある。原発を落としただけでなく、無辜の国民をウサギ狩りするように機関銃で殺していた。
日米安全保障条約を結んだと、安心している向きが多いが、努々(ゆめゆめ)安心してはいけない。自分の国は自分の手で守る気概が必要ではないか。


  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
翁さんへ
翁さん 頑張っているネ 本日のブログも いい事書いているよ 翁の考えを理解出来る世代は 現在65歳以上が 限界か? 生まれた時から テレビ、エアコン 自家用車 携帯電話の無かった世代から見たら 戦争なんて 映画で見知るだけ、---日本領土を攻撃した場合 米国を攻撃したと見なすと云う取り決めがある事 米国の傘に覆われている事 知っている人も 少ない なのに 翁の云う自衛など 理解する人も少ないだろう 翁さん 神様や後輩さんのコメントは 観られなくて寂しいが 頑張って更新しておくれーーー
【2014/10/01 07:49】 URL | やじうま根性 #- [ 編集]


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