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従軍慰安婦の実態。
2014/08/20 [Wed]16:51
category:放言
 8月5日6日に亘って、朝日新聞は、慰安婦問題を書いた吉田書簡は誤報であったと渋々認め、長々と釈明した。
 要するに米国からみての悪の確信は「日本軍による女性の組織的な強制連行」に尽きていた。その主張の基本は明らかにすべてが日本から発信された「証言」 「資料」 「報道」だった。その発信役が朝日新聞だった。
だがいまや朝日新聞自身が、それら全てが虚構だったというのだから呆れてものがいえない。。元来朝日新聞そのものが自虐史観・唯物史観に蝕(むしば)まれ、左翼特有の自国を針小棒大に貶める傾向が強い。
今回の朝日の弁明は、“ドロボウにも三分の理”よくぞ長々と弁明が書けるものだとあきれ果てた。しかも驚くことに、これだけ国際的に特に中国、韓国、米国に攻撃され苦境に陥っている原因をつくりながら、お詫びの言葉が一言もない。私は朝日新聞に猛烈な憤りを感じる。
国会に抗議するデモの皆さん!沖縄で反基地でもする皆さん!少しでも貴方に愛国心があるのなら、朝日新聞に抗議のデモをしたり不買運動をしたら、国民から拍手喝采を浴びるだろう。それは政権奪取の途でもある。
私は敗戦後、支那から引き上げた数人の旧兵士から生で聴いた話によると、冷害で苦しむ東北や天草の農村地区を回って、‘美しいベベが着れるよ’ >‘白いオママが食べられるよ'と甘言で娘を買い遊郭(ゆうかく)に売っていた女衒(ぜげん)が、日本より貧困な朝鮮に目をつけ、娘を買って支那の前線で商売をしていた。性に飢えた兵士が一列に並び、見るみるうちにバケツ一杯札束で埋まりニコニコしていたのを思い出すと言っていた。
これが従軍慰安婦の実態だろう。
朝日新聞は、デマの吉田清治証言を調べもせず、30年も書き続けたその罪は万死に値いする。猛省を促す。

広島の土砂災害謹んでお悔やみとお見舞い申し上げます。
  COMMENT(2)
この記事に対するコメント
「逃げ道」は再度国政の場 吉田法晴の前例
 なんか、先行きが同じような感じにみえてきたのですが~
 ~初代北九州市長吉田法晴は社会党左派の出で市労組のいうまま。市議会も停滞、まぁ市職員も「日本初の政令百万都市バイ!!」と威張る~~北九州市政の壊死状態を生んでしまいました。吉田は折尾の近くの中鶴か、大辻炭坑の労務畑出身の男で、労組には体質的に懐柔策で当たり甘かった。

 吉田法晴は県議上がりで、社会党参院議員3期を終わったあと、知恵ものたちが準備整った北九州市長にくら替えさせた人物でした。北九州市長落第のあと、そこはそれ逃げ道で再度国政を目指すも落選。それも再チャレンジで47年衆議院議員~でした。(翁の後輩)。
【2014/08/22 08:50】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]

市議団 自民改革派④
北橋市政 二期目は片山らの動きにより無投票に近い事になり楽々再選 後は議会の議員ならだれもが知っている 片山、佐々木、のロボットと化したのである。 一例を挙げると、北橋市長が職務権限を持っている 特別養護老人ホーム、グループホーム、介護付き有料老人ホーム、等のベットの利権は 門司 小倉は片山 八幡 戸畑 若松は佐々木が窓口になり、利権化している、これらのホームに関する設計コンサルタント kさんからは両議院 飲食の接待を受け ほかの業者からの苦情が殺到している現状です、市長 いつも仕事は二番、4人、5人、の集会が一番、第一の政治姿勢は8年間何もしない 政治は停滞の一図である。 この項続く
【2014/08/21 20:47】 URL | 九州西安建築設計有限公司・原田進 #- [ 編集]


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