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死の淵からの生還。
2014/04/18 [Fri]13:56
category:放言
 この数日間ブログを休んで御免なさい。12日(土)深夜というか、13日(日)早朝というかトイレで目が覚め立とうとしたら足が萎え、隣室に寝ている家内を呼ぼうとしたら声は出ず、何か掴もうとしても手が萎え頭の中では、85年の人生はこれでジ・エンドかと一瞬思った。ところが、陽が昇るに従って伝え歩きだが動くことができ、声も出るようになり、お粥だが食べることができた、ただ困ったことは、病院は何科いけばよいのか、?何れ脳の爆発に違いない。MRIの検査をしてモらったが、毛細血管が年齢相応に詰まってが、心配するほどのことはないとのことであった。
考えてみたらどんな精巧な車でも2.30年使えばガタがくる。その点、人間の身体はよくしたものだ。
 特に私の場合いは、二十歳までの寿命と宣告されていながら、今日まで大きな病気もせず生き長らえてきた。大学予科時代の親友15人、のうち一人がガンで気息奄々、元気な者はただ私一人。地元黒崎での或る会の友人で元気な者は僅か。平素から思っていることは、病人の高齢者が多いんことだ。みんなそれぞれに大きな袋一杯クスリをもらって返っていることだ。これでは国家財政が破綻するのは目に見えてくる。「姥捨て山は日本人の叡知ではなかろうか。ピンピンコロリンを願って、効験豊かなお地蔵さんやお寺さん巡りに殺到しているようだが、さもありなん。 
私もボツボツお迎えが来て欲しいものだ。願わくば、高田浩吉の歌にあるように>“どうせ一度は散る花よ”u>痛まず苦しまず。この世を去りたいものだ。

テーマ:ナチュラルライフ - ジャンル:ライフ

  COMMENT(2)
この記事に対するコメント
翁さん 云われる通り
翁さん 云う事が聴かない、そして聞かないで無くて 効かない に訂正します、流石、元教育者 サンキュウ
【2014/04/19 15:12】 URL | やじうま根性 #- [ 編集]

応援歌
翁さんヨ 人間は、生まれて来て、、必ず死ぬ!! 避けられぬ事 しかし、生きている間は、色々 する事が多くて 「死」 なんか考えている暇はない 特に、男の場合は 出来た家族養い。暗くなると飲みたくなり 嫁さんだけで 物足りなくなり 他を求めたり多忙だ ところがだ  ある日、ドアに鍵を掛けるのに、鍵がポロリと手から落ちる 何度か繰り返す 変だな、身体に変化が起こる 簡単に出来ていた事が、出来なくなる その点、女の場合は、少し変わってくる これは余談だが、一週間程前、小生より5歳年下の男性が来て 久しぶりに飲み始めた 面白い事 話し出した、「いや、よく仕事を手伝ってくれるので、昔を思い出して抱く気になったが、身体が云う事 聴かない そこで、翁を思い出してベロベロ作戦に出たが、なんせ 自分の身体が云う事聞かない」そのまま眠ったが あくる朝 云われた 「あんた、中途半端は いけないヨ」その気はあっても 身体が駄目になる 老化すると 云う事は、身体が、酸化する事 リンゴを真っ二つに切る やがて色が茶色のなる 空気に触れて酸化、所謂、老化 人間の身体も血液がサラサラから濁ってくる 最近は、それを 補うと云う サプリメントが出ているが、物を書く事も脳みその酸化防止に繋がる 翁の云う 汗をかくーーーこれも酸化防止に繋がる 何でも好いから 朝 目覚めたら、昨夜見た夢 数少なった周りの人々の事でも良い 本日のブログの様に 書く事 そうしたら 少しは、長く続けられる 周りに自分の事を思ってくれる人も居るんだ  と考えて 続ける事だ 頑張る事だ。
  
【2014/04/19 06:51】 URL | やじうま根性 #- [ 編集]


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