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二人の政治家の没落。
2014/03/10 [Mon]16:47
category:放言
 著明な二人の政治家(小沢一郎・橋下徹)の没落か?
 私は誰から非難・反論・攻撃れようと、いやされればされるほど、熱烈な小沢一郎と彼の資金団体・陸山会に入会するほど狂信的的な支持者であった。そして彼の元から自民党に去って行った野田毅、二階俊博、小池百合子。、民主党では菅直人、岡田克也、前原誠司、枝野幸男を始め反小沢の連中は、ヘドを催すほど嫌いであった。
それが一転、反小沢になったのは、修身斉家治国平天下といって、まず身を修め家庭を大切に平和にしてから政治をすべきだという意味だが、糟糠の妻に三行半を突きつけられ、何とと驚くことに、彼の選挙区が壊滅的被害にありながら半年以上も地元に帰らなかったという。蛇足だが、彼は拉致家族救援のバッチもつけていない。
可哀相に、維新の会、みんなの党、結いの党、古巣の民主党からも袖にされて孤立無援。この際、代表を田村亮子に譲って引退したら如何なものか。

橋下徹については「たかじんの委員会」で、歯に衣を付けず本音で堂々と喋り、市長になるや怠け者退治に英断を下し、名古屋の河村市長とともに拍手喝采、尊敬していたが、今回、大阪都構想実現のため、辞表を出し選挙するとは言語道断、人気に胡座(あぐら)をかいた政治の私物化といっても過言ではない。

日本共産党は日本共和党と改称すべし
日本共産党がジワリジワリ人気を集めている。戦前の日共”地下”党員でプロレタリア文学作家、小林多喜二の名作「蟹工船」はベストセラーになっている。インターネット上では、志位日共委員長が若者たちから、モテハヤされている。マスコミ各社の世論調査でも、日共への支持率は、正統・社会民主主義を唱える社民党に対するソレより高い。

しかし、戦前、小林多喜二時代の”武装共産党”や、終戦後、山村工作隊や”血のメーデー”を指導していた”革命前夜の共産党”とは、いまの日共のイメージは違う。最近、衰えたとはいえ、穏健路線で議会に多数の議席を持っているフランス共産党などが”お手本”のようだ。やはりモデル視されていたイタリア共産党は、ソ連崩壊後、まず左翼民主党と改称し、ついで他の左派勢力と大同団結して、民主党の名を名乗るようになったが、これに異を唱える不満派は、再建共産党の名で別に活動している。

そこで、いっそのこと、日本共産党の名を変えたらどうか、という議論が出ているのだ。インターネット通信のMSN産経ニュースには、大月隆寛・札幌国際大教授が「日本共和党と改称されては、いかが?」と提案している。大月教授らによると、”代々木の共和党”と、大見得を切れば、さらに人気も沸く、というのだ。そもそも、日共は戦前から天皇制反対、マルクス・レーニン主義的・共和制を、呼号していた政党でしたネ!
(R・H)    2008,06,22 (日)

テーマ:情報の後ろにある真実 - ジャンル:政治・経済

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