プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
人生もいろいろ。
2014/01/29 [Wed]14:58
category:放言
#1・”夫殺し(?)”が壮年男性独身の理由か働き盛りの壮年男性で、かたくなに独身を守り続ける人がいるのは、何故だろうか。最近とみに結婚したがらない30-40歳代の男が増えている。一部のインターネット上に見受けられるのは、次のように”夫殺し(?)”か、その未遂事件が頻発しているからだ、とする意見である。7月13日から翌14日にかての一日間だけで、ナンと5件も起こっているのだ。
大阪府警に殺人容疑で逮捕された東大阪市菱江、樋口亜意子(34歳)。同棲している現・内縁の夫と共謀して、昨年秋、元の夫(36歳)を轢き殺した疑い。
#2・愛知県常滑市の県道に、暗夜、寝転がって、向こうから来た車に轢き殺された同市小倉町六丁目、無職、中川翔太さん(20歳)。同路上で、交際相手の年長女性から別れ話を持ち出され、「死んでやる」と言って、そこに”大の字”になり、ハネられた。
#3・神奈川県警に殺人未遂容疑で逮捕された川崎市川崎区浅田の大新聞・配達員、鷲尾ひと美(56歳)。ブラブラしている夫(52歳)と口論になり、包丁で夫の背を刺した。
#4・同じく神奈川県警に殺人未遂容疑で逮捕された三浦市三崎町の無職、大谷洋子(39歳)。夫(41歳)の携帯電話料金が、あまりにも多すぎると言って、包丁で彼の腹を刺し重体。
#5・圧巻は、北海道滝川署に殺人の現行犯で「検挙」(超・後期高齢者のため逮捕されず)された滝川市幸町六丁目、鬼子尾キヨイ(85歳)。老衰で病院に入ったり出たりしていた夫(89歳)が一週間前、退院して寝たっきり。14日朝6時ごろ寝床に持って行った朝飯を、老夫から「まずいから食えぬ」と言われたのに、ハラを立て、ガラスコップで数回ナグりつけたら、死んでいた。夫の体重はわずか27キロ。近くに住む娘が止めにきたが、間に合わなかった。それにしても苗字の、ナンと、オドオドしきことよ!

以上の例から、一部インターネット上に現れた独身壮年男性の「結婚したがらない」理由の主な点は、次の通り。

(1)どんな女でも、結婚すると、図太くなって、より長生きし、たけだけしくなる。離婚は容易でなし、別れる妻に渡す慰謝料は大金だ。
(2)結婚したら、イヤ気がさしても、お義理のセックスをしなくてはならない。
(3)一軒、家を持とうとすると、巨額かつ償還・長期にわたるローンを背負わねばならない。
(4)デキの悪い子供が出来たら生涯、重荷になる。犯罪でも起こしたら、自分も生きられなくなる。デキが良くても、大学を卒えるまでに、一人2000万円以上の学費がかかる。
(5)男の自由を束縛させられる。世間体をツクろい、親類付き合いをせねばならない。
(6)独居老人よりも、家庭内・別居老人の方が、残生、悲惨な目にあっている。介護士も独居老人の面倒見の方を好む。
#2・世界最高齢の女ブロガー逝去
シドニー近郊の町から「ライリーの生き方」という題のブログを、全地球に発信してきた世界最長齢のオーストラリア人(女性)ブロガー、オリーブ・ライリーさん(108歳)が7月12日、キャンベラの老人ホームで亡くなった。孫からプレゼントされたパソコンを、自宅のみならず、老人ホームにまで持ち込んで、逝去数日前までブログを打ち込んだ。戦前、戦中、戦後にわたる思い出話や、その上に立った人生観が連日、盛られ、南北アメリカ、ヨーロッパなどからコメントなど、反応があった。

ライリーさん逝去によって、現存、最高齢のブロガーは、やはり女性で、スペインのマリア・アメリアさん(96歳)となった。
[ (R・H) 2008,07,15(火)


テーマ:日々のできごと - ジャンル:ライフ

  COMMENT(0)
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ