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2014/01/12 [Sun]16:57
category:日記
#1・日本共産党は日本共和党と改称すべし
日本共産党がジワリジワリ人気を集めている。戦前の日共”地下”党員でプロレタリア文学作家、小林多喜二の名作「蟹工船」はベストセラーになっている。インターネット上では、志位日共委員長が若者たちから、モテハヤされている。マスコミ各社の世論調査でも、日共への支持率は、正統・社会民主主義を唱える社民党に対するソレより高い。

しかし、戦前、小林多喜二時代の”武装共産党”や、終戦後、山村工作隊や”血のメーデー”を指導していた”革命前夜の共産党”とは、いまの日共のイメージは違う。最近、衰えたとはいえ、穏健路線で議会に多数の議席を持っているフランス共産党などが”お手本”のようだ。やはりモデル視されていたイタリア共産党は、ソ連崩壊後、まず左翼民主党と改称し、ついで他の左派勢力と大同団結して、民主党の名を名乗るようになったが、これに異を唱える不満派は、再建共産党の名で別に活動している。

そこで、いっそのこと、日本共産党の名を変えたらどうか、という議論が出ているのだ。インターネット通信のMSN産経ニュースには、大月隆寛・札幌国際大教授が「日本共和党と改称されては、いかが?」と提案している。大月教授らによると、”代々木の共和党”と、大見得を切れば、さらに人気も沸く、というのだ。そもそも、日共は戦前から天皇制反対、マルクス・レーニン主義的・共和制を、呼号していた政党でしたネ!
#2・中国人の強盗殺人犯が日本再入国をはかり空港で逮捕さる、中国の対日本人入国審査は厳しい
さる5月9日夜、神戸市東灘区のマンションに住む年金生活者、毛利義一さん(61歳)を襲い、両手に手錠をかけて脅し、キャッシュ・カードを強奪して、その暗証番号も聞き取ったうえ、毛利さんを刺殺した中国人容疑者A(19歳)が、6月21日午後、関西空港で、強盗殺人犯として、兵庫県警に逮捕された。Aは、毛利さんの銀行口座から、そのキャッシュ・カードで、200万円を引き出したのち、逃走して、いったん中国に帰国していたが、事件が迷宮入りしたものと見て、同日、再入国をはかった。A再入国の情報を得た兵庫県警員が関西空港に張り込んで、到着したばかりのAの身柄を確保したものである。Aが日本再入国の査証(ビザ)を、どのようにして手にいれたか、よく分らないが、ナニか甘い審査のような気がする。

他方、中国側の対日本人・出入国審査はモッと厳しい模様で、中国のインターネット通信、新民網の報道によると、6月19日、上海で、次のような事件があった。この日、大阪発のフェリー船「新鑑真号」で上海港に着いた日本人客百十数人のうち、態度がソワソワして、目つきが定まらない日本人男性Bがいた。上海出入境審査所は、その落ち着かない態度を見て、最初からBをマークし監視していた。審査所の窓口で、Bは、なかなか自分の旅券を見せようとせず、審査所職員らに金品を配る素振りを見せた。押し問答の末、最後には旅券を提示したが、着用していた帽子やメガネを「取る」ことを拒否したので、中国側はBを「新鑑真号」に戻し、大阪に強制送還した。
(R・H)     2008,06,22 (日)

テーマ:政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント

この頃でも 三原朝彦先生 アフリカから支援者に絵葉書を送っているようです、今月7日自民の県会議員の新年パーチィーに行った時 三原さんアフリカに行っていると誰かが言った時 同じテーブルの年寄りが 私にアフリカばかり行って票になるのかと皆さんに問うていましたが 絵葉書は送っているようです。
【2014/01/13 18:52】 URL | 九州西安建築設計有限公司・原田進 #- [ 編集]


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