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格調高いコメント。
2013/11/26 [Tue]12:14
category:放言
 「翁の後輩」、「やじうま根性」、「原田進」、「田中治療院・田中安子」なかでも「翁の後輩」氏の“黒崎の昔と今”や、格調高いコメントは一読に値する。「やじうま根性」氏のむかし総会屋でならした情報も一興が。原田氏は選挙情報通だけあってNHK始めマスコミに詳しい。田中さんは、女性らしい気取らない素直な文章に好感だ。韓ドラばかり見ないで、俳句や短歌に目を向けると伸びるような気がする。

 月刊『文藝春秋』に連載された渡辺淳一の『天上紅蓮(テンジョウグレン)』[(平成21年8月号~22年12月号連載)が、単行本になったら読みたいと思っていたが迂闊にも、2011年に単行本になっていた。やっと手に入ったので、昨晩から読み始めたが、約60冊の資料を基に書かれたもので、なかでも角田文衛の「待賢門院璋子の生涯」に触発されたのが,書く動機になっていたそうで、些細な個所は著者の想像だが、大筋は史実に近いと思われる。
当時、最高の権力者であった61歳の白川法皇と、その寵愛を一身に受けた14歳の璋子(たま子)との恋は、大らかな平安時代とはいえ、貴族文化を灰にしまうほどの烈しい紅蓮の炎であった。特に驚くのは、愛しい璋子を法皇の孫である鳥羽天皇の中宮(后)にしたことである。「源氏物語」でも分かるように、奈良・平安時代は性には自由で、両親の一人が違ったら兄妹でも結婚できるほどののどかさであった。
 
 最近、年の差結婚が茶の間を賑わしているが、白川法皇には逆立ちしても及ばないだろう。
出生率の低下で日本の未来を危ぶむ声が大きいが、考えてみたら、チョット触ったりHの話をすると、セクハラと騒ぎ過ぎるため、男性が萎縮しまったのではなかろうか。私も平安時代に生まれたかったナア! (T) 

テーマ:こころのままに - ジャンル:その他

  COMMENT(2)
この記事に対するコメント
借用証なく年2%の利子付きで返した話
 きょうの朝日新聞は、阿部知子衆院議員(無所属、比例南関東)が、昨年衆院選前に徳田理事長から300万円を借りていたことが分かった、としています。
 だけどが、これは隠されたヤミの話、バレた話ではないのです。神奈川県選管の公表した政治資金収支報告書から明らかになったものです。
 また阿部議員側は、借用書はなく一年以内に返す約束だったとし、実際、この約束に従ってこの十月八日に年2%の利子付きで返済したそうです。ゼニの額はともかく、「借用書がある、ある」言うてがんばる東京都の猪瀬さんの話の流れとはちょっと違うのですが~~(翁の後輩)
【2013/11/27 15:59】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]

猪瀬知事
借用書、昨日書いたに間違いない、こんなこと子供でもわかります。これが政治家の実体です。情けない、情けない。
【2013/11/26 21:31】 URL | 原田進 #- [ 編集]


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