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権力は必ず腐る。
2013/11/05 [Tue]09:43
category:放言
『麻生総理がまた「低迷」を「テイマイ」と読み違え、毎日新聞が「日本を劣化させる小人マンガ脳首相」と酷評』

 麻生太郎首相は1月6日午後、衆院本会議で、日本経済の現状に関する答弁のナカで、「低迷」(テイメイ)をまたもや「テイマイ」と読み違えた。
国会で「テイマイ」呼ばわりしたのは、昨年12月の参院財政金融委員会における発言についで、二度目。麻生首相はすぐ読み違えに気ずき、「テイメイ」と言い直したが、広い本会議場は失笑のウズに包まれた。

 一方、毎日新聞は同日ずけの紙面に、同社編集委員、牧太郎氏の連載エッセー「大きな声では言えないが・・・」を載せ、そのナカで、麻生首相の資質問題を取り上げ、彼は「無礼、無知、無能、無愛(情)」の最低”四無首相”と酷評し、さらに「あの”小人マンガ脳”世襲首相の下では、日本はいよいよ劣化するのみだ」と、嘆いた。麻生内閣は総理自身を筆頭にして、閣僚の半数以上が世襲議員という、日本近代史上、異例の内閣である。
(R・H)   2009,01,07(水)
上記の記事は、見たらわかるように、R・H氏が死亡前即ち約4年まえ、送られたものである。
現在、麻生氏は村上正邦氏と同様、飛ぶ鳥を射落とすほどの、自民党の最高の影の実力者である。
昔の話を掘り返して書くのは、忸怩(じくじ)たる思いだが、権力者は絶えず批判をしていないと必ず腐れてしまう。勇気を振るって紹介した次第である。

テーマ:私の見解 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(3)
この記事に対するコメント
北九州復権に~~八田達夫氏に注目
 小倉日明と彦島を結ぶ第二関門トンネル、はたまた橋の構想~~いずれにせよ「麻生トンネルとか~太郎橋」と言われそう。また、太郎さんと安倍シンゾウさんの仲がドンダケかは知りませんが、関門、北九州と下関は、かつてのベルリンの壁のように、封鎖されたままではいけません。
 英仏もこの地を香港、上海のように~~とねらった歴史も。そこにシンゾウさんの言う「国家戦略特区」。
 「世界で一番ビジネスのしやすい環境」実現に、大胆な規制、税制の撤廃見直しを認めてしまう、言葉勇ましい「国家戦略特区」。その実務者会議の座長が八田達夫阪大(招聘)教授。
 実は八田教授は地元で、小倉の附中、小倉高、国際基督教大卒。”御用学者”としては、例の竹中ヘイゾーさんと並んだが、人柄は圧倒的に八田氏のほうがいいとか。また私大出でも東大教授をやった。
 八田氏~さらに~小倉附中同窓会長というきめ細かい動きも。何でもお坊ちゃん系の附中からの小倉高生は、その薫陶で国際基督教大に進学するのも多かったとか。
 北九州と下関を戦略特区に、そこで八田氏に一汗かいてもらう??? 
 とはいえ、シンゾウさんの「国家戦略特区」言葉勇ましいだけかも。同類の発想がシンゾウさんの「国家安全保障会議」。でも二次大戦末期、チャーチル、ルーズベルト、スターリンの「ヤルタの密約」も知らないで、ソ連に「米英和平仲立ち」を頼んでいた、おめでたいこのニッポンにそんなDNAはない。
 森喜朗サンお気に入りのY外交官が、その安全保障会議議長とか。このY外交官には われらが荒生田市場の舛添要一ほどのアタマの切れもない。(翁の後輩)
【2013/11/07 10:47】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]

麻生・末吉
今年8月頃より 麻生副総理・末吉元北九市長の二人が小倉界隈のレストランその他料亭で親しく会合している模様が市会議員及びマスコミ等にキャッチされているようです、やはり話題は北九市長選のようで ぼちぼち自民党も人選に入ったようです、間違いありません、私の情報網によると 舛添説は構想に入っていなく やはり中央官僚を中心に人選が行われているようです、又一方北橋市長も いろいろと焦って自民党に探りを入れているようですが、前の様に民主党政権だと政権与党の勢いで北橋になびくものもいたかもしれませんが、今や落ち目の民主党出身の北橋ではきわめて劣勢、しかしながら自民党市議会議員をはじめ少なからず有力自民党支持者の面々が北橋支持を表明していますすし、私たち昔からの北橋の考え方政治手法をよく知りぬいたものについては 結婚詐欺師ならぬ 典型的な選挙詐欺師 北橋 にあっぱれと言うほかなりません。 
【2013/11/06 21:25】 URL | 九州西安建築設計有限公司・原田進 #- [ 編集]

オブチさんの原稿の漢字には「すべてルビ」
 悪事がバレたらそれはみな秘書のせいにする~~それがはやった時代もありましたが、それはともかく、「センセのスピーチ原稿」は、末席秘書の重要な役目。
 突然、知らないヒトに電話する「ブッチホン」で有名だったオブチさんの場合、スピーチ原稿の漢字には「すべてルビ」がふってありました。
 まためくる前の最終行と次のページの最初の行は、ダブらせ同じことを書くのも常識でした。センセが原稿を飛ばしてめくるのを防止するためです。それでも原稿を飛ばすセンセがいました。(翁の後輩)
【2013/11/06 10:41】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]


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