プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
いのち短し恋せよ乙女。
2013/11/02 [Sat]08:07
category:放言
『世界で最も「性の自由」がある国はフィンランド、日本は43位、儒教の東アジアは最下位
世界で最も「性の自由」がある国はドコか?。逆に言えば、世界で性関係に、最も「フシダラ」な国はドコか?』


 このほどイギリスの大衆紙、デーリー・メールが報じたところによると、米ブラッドレー大学の心理学担当、デーヴィッド・シュミット教授らは、上記のような問題意識の下、世界48ヵ国、約1万4000人の成人男女に対し、次の3点などを中心に面接調査し、点数制で総合した結果、下記のような、興味ぶかい順位表が出来あがった。もっとも、この調査では、中露印ならびにインドネシアのような人口過密国、政治的不自由国や、おそらくより以上に性関係が乱れている、と思われる一部北欧、米州諸国等は除かれている。

 結論として言えることは、キリスト教徒が圧倒的な欧米、オセアニアの白人国家がより性関係に寛大であり、儒教の伝統が強い東アジア諸国は性関係に対するシガラミが強く、「性の自由」度では最下位に並んでいる、ということである。ちなみに、日本は43位だった。

<<面接対象者に対する主な質問>>(1)これまでベッド・イン(お寝んね)したことがあるパートナーの数と快感度?。(2)「一夜かぎりの関係」を持った回数と快感度?。(3)むこう5年間、ベッド・インするであろうと、予想されるパートナーの数?。

<<「性の自由」度の国別・番付け>>
(1)フィンランド(2)ニュージーランド(3)スロベニア(4)リトアニア(5)オーストリア(6)ラトビア(7)クロアチア(8)イスラエル(9)ボリビア(10)アルゼンチン(11)イギリス(12)ドイツ(13)エストニア(14)オランダ(15)モロッコ(16)スイス(17)セルビア(18)フィジー(19)ブラジル(20)チェコ(21)オーストラリア(豪州)(22)アメリカ(23)フランス(24)トルコ(25)メキシコ(26)スロバキア(27)ペルー(28)カナダ(29)イタリー(30)ポーランド(31)スペイン(32)ベルギー(33)コンゴ(34)ギリシャ(35)ウクライナ(36)ルーマニア(37)フィリピン(38)マルタ(39)ポルトガル(40)レバノン(41)ボツワナ(42)エチオピア(43)日本(44)香港(45)ジンバブエ(46)韓国(47)バングラデシュ(48)台湾。
(R・H)   2009,01,06(月)
今日(11月2日)から12月15日まで、北九州市立文学館で『恋と革命に生きた女たち』展が開かれ早速行ってきた。登場人物は、瀬戸内寂聴女史が伝記小説に描いた方ばかりで次ぎの通り。
岡本かの子「かのこ撩乱」、高岡智照尼「女徳」、伊藤野枝「美は乱調にあり」 「諧調は偽りなり」、三浦環「お蝶夫人」、管野須賀子「遠い声」、金子文子「余白の春」、平塚雷鳥「青鞜」、湯浅芳子「孤高の人」私は、上記の寂聴の伝記小説は悉く読破した。

テーマ:毎日を楽しむ♪ - ジャンル:ライフ

  COMMENT(8)
この記事に対するコメント
民主党公認
本日 連合傘下の基幹労連(新日鉄労組含む)幹部にいろいろこの福岡9区の現状について質問がありました、何故かな~と思いました所 民主党に公認願いを申請していた 緒方林太郎がこの頃一次公認を獲得したようで 基幹労連の幹部は常々緒方の事を毛嫌いしていましたが、連合内に於いては基幹労連なんか 主要労連の中ではあまり大した位置ではなく発言力もあまり強くありません しかし新日鉄八幡労組は昔々は鉄は国家なり、のころ日本の労働界をリードしていたと自負があり 今は何の力もないが、本人たちはまだ強力な力があると信じている、組合OB並びに現体制である、しかしながら民主党落選者100名足らずのうち今回の一次公認又年内に2次公認合わせてほとんど公認発表するらしいが、ほとんどが月50万の公認料欲しさの愚かな集団であると マスコミ諸君のコメントであり、基幹労連の幹部も認識を新たにしたようです。
【2013/11/04 20:51】 URL | 九州西安建築設計有限公司・原田進 #- [ 編集]

「ヤわタの祭りじゃ」とバアサン
 起業祭~もちろん昔は11月18日前後、実際、コナ雪混じりの季節。安川電機に勤めたものはいるが、製鐵マンはいない一族。構内の見学などは一度も行ったことはないのですが。まぁぐ~~っと盛り上がったあの頃。
 ジイサンは早く亡くなっていたが、「ヤわタの祭りじゃ」とバアサン、一族を集めて、毎年この企業祭には宴会でした。荒生田市場からのブリの刺身がうまかった。ああバアサン、決して「ヤはタ」とは言わなかった。
 もちろん、折尾、黒崎からも、中央区になだれ込んだと思います。中央区と小倉魚町は、おそらく西日本一の繁華街、博多なんか問題じゃなかった。(翁の後輩)
【2013/11/03 13:23】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]

起業祭~2
翁の後輩さん ありがとうございます、私の入力ミスで前の日にブログを入力しましたので御迷惑をおかけいたしました、私は66歳わたしの起業祭の記憶としては小学校のときに起業祭で学校が休みで起業祭は学校が休みになるので大変嬉しかった記憶があるのと、大蔵の電亭が起業祭に行く人で一杯にになり溢れんばかりに人が立っていたのが記憶にあります、当時は自家用車などなく皆さん公共機関を利用したからでしょう。
【2013/11/03 12:48】 URL | 九州西安建築設計有限公司・原田進 #- [ 編集]

更新依頼
翁さんヨ 文学館に行く元気が在るんだから、更新しておくれ、何でも良いんじゃないの、今朝は 何年かぶりに マツタケ いや シメジが元気だったとか、更新されないと 翁の後輩さんとか、原田氏のコメントが見られないじゃないの!!
エイジング イコール ワビサビを感じる カラオケで歌う積りでーーーー 多数の女性も このブログ見ているんだからーーー 頼んます。
【2013/11/03 12:41】 URL | やじうま根性 #- [ 編集]

煌々とアセチレンガス照らす夜店群とその臭い懐かし
 見逃すところでしたよ、原田さん。「翁の後輩さん昔の起業祭の事をこのブログで~~よろしく」に気がついたのは、日曜早朝。
 昔の起業祭いやもうそれは、万感胸に迫る~~~とにかく「帆柱に粉雪が舞い始めると起業祭」。幼い頃仲間と、葦原が広がる洞海湾というか、「くきの海」に、大工事が始まるのを見に行ったというバアサン、いつもそう言っていた。
 起業祭になると、さすがの小倉魚町も潮が引いた。砂津、到津車庫発の西鉄電車は満員で、上本町、中央区、春の町へ数珠つなぎで運転。中央区はともかく、大谷方面の坂道には延々と夜店、夜店、サーカスもあった。
 また上本町の、いま高炉台公園に向かう高台付近も夜店が並び、製鐵施設では無料映画が見られた(はず)だが、とても入れる状態でなかった。
 夜店照明は、みなアセチレンガス。その臭いで気分が悪くなるし、ゲーゲー吐く子どももいた。それでもみんな楽しみで行った。
 ところで西鉄電車運転席は、お分かりかどうか、当時は正面ガラスだが左右は寒風に野ざらし。客席はドアで閉められたが、運転手は日露戦争のような外套に分厚い手袋姿で、立ったまま運転。もちろん後ろには車掌も同じ格好。戦後の電車はそんなモン。この満員電車で伯母はスラレタというか、手提げを剃刀で引き裂かれ、財布を抜き取られた。(翁の後輩)
【2013/11/03 04:13】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]

議員会館
衆参両院の議員には仕事をするための部屋が国から一部屋ずつ与えられていますが、その部屋が議員会館です、議員会館は衆議院に2つ、参議院に1つ、選挙に当選した人はここで職務に励み、選挙区や支持団体の陳情に対応し、落選すれば出ていかなければなりません、地上12階、地下5階、議員会館内には食堂や喫茶室、理容室、マッサージ室も完備、衆議院第2会館には地下3階には柔道場があり、谷亮子参議院もここで練習しているでしょう、又同フロアーには国会健康センターもありスポーツジムも完備され国会議員の健康維持を目的とした施設でさまざまな健康器具がそろっていて、トレーナーも常駐していて、これらの施設を使うときは当然無料で、
税金の無駄遣いではないかと指摘があるそうです。
【2013/11/02 21:03】 URL | 九州西安建築設計有限公司・原田進 #- [ 編集]

ある夏の日の夏季配達アルバイト学生
 一度載った翁のRHさんイギリス大衆紙紹介の”セクソロジー的分析”文章本体と、わがコメントが正午前、忽然と消えた。「ヤッパ魔の土曜日の迷惑コメントに引っかかった~」~と思ったのですが、どうもこれは翁得意の原稿、「差し替え”挿入”」のせいらしい。
 差し替え”挿入”こういう言葉、シンブンシャで言うと聞きかじったものですが、”挿入”とは、きょうの翁の文章前部の中核をなす具体的表現でもあります。
 それからその差し替え”挿入”後に現れた、瀬戸内寂聴女史。これもまた古い話ですが、まだ女史が小説家の瀬戸内晴美時代のこと。
 東京池袋の西武デパートの夏季配達アルバイトだったわたしの下宿仲間、「きょう、目白の先の瀬戸内晴美のアパートにお中元届けたが、色っぽいオバサンだった」とうれしそうだった。
 「玄関先に置いといて!」というのが一般的な時代、晴美女史は「暑いわねぇ、のどが渇いたでしょ。上がってジュース飲んでって」と、彼を半ば強引に招き入れたそうです。お中元荷物配達のノルマをまだまだ残して。
 でも、この若い学生は晴美女史の色香の誘いには抗し切れず、「半時間ほど貴重な時間を費やした」~もちろん、「お話」だけで、女史の小説のような展開ではない~~ああ、その彼も、もう七〇代半ばか。(翁の後輩)
【2013/11/02 17:26】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]

いろんな気候で当然ヒトの気質も違う
 「RHリポート」を使った翁の最近の得意分野ですね。
 番付を見ると、①フィンランド②ニュージーランドですね。いずれも極北、極南の文明国で、夜が長いというか、大げさに言えば一年の半分以上は夜ばかりの国でなにするのか。
 四季折々のニッポンや、北米大陸の温帯”トロ”部分を独占するアメリカは季節がくっきりですが、世界の多くにいろんな気候。一年中ホット、ホッター、ホッテストの国は、RHさんが若い頃、体験なさった。
 いろんな気候で当然ヒトの気質も違う。イスラム世界ももう太陽暦だが、宗教行事で使うイスラム暦は月の満ち欠け単位で出来ており、1年が365日より短い。イスラム教は季節の変化の少ない地域で起こったからでしょうか。(翁の後輩)
【2013/11/02 08:47】 URL | 翁の後輩 #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ