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人間の欲望
2013/09/28 [Sat]09:25
category:放言
#1・青森県おいらせ町の「全国ウソ八百ホラ吹き大会」、大賞と準大賞

青森市ちかくの青森県おいらせ町では、このほど新年恒例の町おこし行事「全国ウソ八百ホラ吹き大会」を、町民約500人の聴視下、同町コミュニティ・ホールで開いた結果、10数人の”代表選手”のナカから、次の3人を大賞、準大賞に選んだ。
(1)大賞。十和田市の角田正信さん。神楽姿で登場。自慢のノドを聴かせたのち、こう言った。「ご先祖さまから頂いた千町歩の水田に、おいらせ町のイチョウの葉などをを積み重ねて作った堆肥(タイヒ)で収穫した無農薬米が、オイシすぎて、売りに売れ、自分の食べる分がなくなった」。
(2)準大賞。おいらせ町の東顕信さん。バラク・オバマ新米大統領のマスクをカブッて登場。こう言った。「おいらせ町は美人ぞろいの町で、空港にも近いので、ホワイト・ハウス別邸をココに新築することにした」。
(3)準大賞。八戸市の川崎和夫さん。彼はこう言った。「私は東大の長寿研究チームの”リーダー”として、人間体内の細胞を活性化して、200歳まで生き永らえさせる”長寿200”の試作に成功した。勃起不全治療薬、バイアグラと併用すれば、いくつになっても超元気ですゾ」

#2・裕福な男性をパートナーに選べば、それだけ良いオーガズムが味わえる

「女性が性行為中、最高の興奮を覚えるオーガズムの質と回数は、相手男性パートナーの人格、容貌よりも、彼の収入に比例する。セックスは、裕福な人とやれば、やるほど、オーガズム達成度が素晴らしい」

 以上のような、いかにも物議をカモしそうな結論は、このほど英ニュー・カッスル大学・心理学研究室のトーマス・ポレット講師らが、先般、中国で女性1534人の性行動を調査した結果、割り出したモノで、英学界にも発表された。英国最高級の日刊紙、ロンドン・タイムズの日曜版が、これを詳しく紹介している。

ポレット講師によると、すでに米国、ドイツなどで、同様の研究結果が発表されており、同講師は「よりハイ・クラスで、より良い男性パートナーを求めようとする、女性の進化本能がそうさせるのだ」と、コメントしている。
(R・H)   2009,01,20(火)
ご存知のように、「元小倉高校生」のネームで、頻繁に格調高いコメントをいただき感謝に堪えない。今後もどしどしコメントをお願い申し上げます。

テーマ:快適な生活のために - ジャンル:ライフ

  COMMENT(3)
この記事に対するコメント
よかった。ヤッパ、やじうま根性さんやはり
 よかった。ヤッパ、やじうま根性さんやはり、再登場ですね。しみじみ読みました。
 神戸は~寒村の八幡や、当時活気に満ちたと言ってもまだまだの若松からのオノボリさんには大都会。昭和初期、わたしの父方、母方二人のバアサンが三ノ宮の阪神電車駅のエスカレーターに着物の裾を引っかけて駅員が駆けつけエスカレーターストップの”大事故”。
 恥をかいたはずの二人のバアサン、「神戸の地下鉄で~~」と地元に戻っては逆に自慢めいた話にしていました。後年、わたしもそごうデパート真下の三ノ宮駅を覗いてみましたが、確かにエスカレーターがあった。
 小倉では戦後、冷房は玉屋デパートが先。だが、エスカレーターは井筒屋が先。確か、相撲の大鵬がテープカットに来た。
【2013/09/29 08:35】 URL | 元小倉高校生 #- [ 編集]

人生の終着駅
人間 年取ると人恋しくなる まして、一人住まいの身 しかし、一昨日 原田氏の電話、そして昨日 翁に会って 気落ちした気分が良くなった  青森の名前を見て 遠い昔を思い出した 新制中学3年から青森高校 卒業迄 住んだ土地 夏の甲子園 当時は秋田、岩手、青森の三県で勝たないと甲子園には出られなかったが、青森は、まだまだ田舎都市で神戸でみるもの 全てが珍しく、阪神電車の三宮駅に出たら米軍の海兵や軍人ばかりが目に就いて 此処は どこの国かと思ったくらい 朝鮮戦争の影響で神戸が米軍の基地になっていた 戦時中に取り払われていた甲子園名物の鉄傘が大会初日に間に合わせるべく 工事の真っ最中 すり鉢底のグランドで初練習時 北国代表の我々は、その暑さ、金属音で倒れそうになったのが、最近 良く夢に出てくる そして十和田湖、八甲田山、浅虫温泉色々 青森と云う名前を見聞きすると 懐かしくなる それと、翁 人間年取るとホルモンのバランスが崩れてくると云う 何故か 男は男性ホルモンが増えると聞いた そのせいか、翁の顔の髭 剃らなかったにしても多すぎる 少しは手入れして若返って欲しい 淋しくなる 
【2013/09/29 07:32】 URL | やじうま根性 #- [ 編集]

中国「ホラ外交」
 翁の拙稿への言葉、格別に受け止めます。
 本日の「全国ウソ八百ホラ吹き大会」。これに飛躍、連想するのですが、日本は中国「ホラ外交」を、余りにまともにとらえ過ぎます。尖閣にしろ、1970年代に石油が出ること分かってから騒ぎ出したホラ。
 両国の当事者が「歴史の世界」に消えたいまになって、「棚上げ合意していた」という、実はホラを中国が巧みに導入、世慣れしていない本邦マスコミ界のノドカな記者サンたちも「棚上げ」、「棚上げ」と使い始めた。一方、かつて八幡小市民が大製鐵サンに萎縮したのと同様、不毛でも国土が大きければ尻尾を巻く小島国根性が、マイホーム入手に懸命だった土地本位制感覚のわれらにはあります。
 まずは中国の行動を知るべき。お手本に意外や地元に山縣初男という人物。最近はネットにもその人物経歴が短く登場。まぁチョットある政治家につながるのですが、わたしはその特別の関係者では、まったくありません。
 はるか昔、甘誼園(?)とか言う号を持った山縣初男の自叙伝を読みました。軍人として40年も中国大陸にあり、かの時代の、ホラ吹き袁世凱大総統をはじめ、それに劣らぬ地方軍閥連の軍事顧問を歴任。
 大事なことはその時代、日本では知られていませんが、同時に英、米、独の軍事顧問(団)が中国大陸に存在しました。戦後も「中国事情は日本が一番知る。欧米はまったく分かっていない」という言葉の独り歩きでしたが、まさに錯覚、いまもその感覚は続いてます。
 ところで山縣初男は終戦前の小磯内閣の首班、小磯国昭とは陸士同期で、蒋介石側への和平密使役もやった様子。ただ戦後は表舞台に出ることない好々爺。あのころ山縣初男を知る人はみな、中国を知り尽くした人物だったと言います。いま中国「ホラ外交」を見るたびに、なぜ日本はこのような人物を活用しなかったのか、と思います。
 またこれも昔、中企業の万年カチョーが何かの業界祝宴設営係をやったとき、見慣れない上品な夫人が現れたので案内しようと「どちらさまでしょうか?」と伺うと、「麻生でゴザイマスわ!」と叱りつけられました。地元オバサン言葉とは違ったこの東京マダムが麻生和子女史、すなわち太郎サンの母親とは、ずっとのちに知りました。(元小倉高校生)
【2013/09/28 17:06】 URL | 元小倉高校生 #- [ 編集]


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