プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
官・民の大きな格差。
2013/08/04 [Sun]08:29
category:放言
『公務員の方が民間・会社員よりズッとお金持ち、退職後の老後生活資金も貯め込んでいる、フィデリティ退職・投資研究所のインターネット調査の結果』

 世界的な投資信託会社、フィデリティ金融の日本法人、フィデリティ退職・投資研究所が6月18日、発表したところによると、日本の給与生活者(サラリーマン)が在職中、コツコツ貯めた金融資産は、一人あたりにして平均、民間・会社員が809万円なのに対し、公務員は977万円と、約20%も多いコトがわかった。退職後の老後・生活資金として蓄えている資産も、一人あたり平均、民間・会社員が478万円なのに対し、公務員は631万円と、約30%も多かった。これらは、同研究所が今春、それぞれ20-59歳間の民間・会社員、9424人と、国家、地方両公務員、1057人に対し、インターネットを通じ、アンケート調査した結果である。

 若年層が多いとみられる金融資産100万円未満のサラリーマンは、民間・会社員が20・1%、公務員14・5%で、民間の初任給などの方が、お役人の初サラリーより多いことを反映ているようだ。しかし、年を取ってくると、お役人の方がキッチリ貯め込んで、金融資産500万ー1000万円という”小金持ち”は、公務員19・5%、民間・会社員15・4%と、逆転する。中高年層が主力とみられる金融資産1000万ー2000万円の”中金持ち(?)”は、公務員13・9%、民間・会社員8・1%と、お役人の方が、ズッと貯めこんでいた。総じて年をとり地位も上がれば、公務員の方が民間・会社員より実入りが良く、生活も安定して、老後への蓄えも出来るのではないか、と同研究所は見ている。
(R・H)    2010,6,19(土)
一流大学に進み、トップ企業に就職しながら、消息中の話によると、市役所に転職したい者が後を絶たず。その理由は仕事の割には給料が高く身分が安定しているからとのこと。
約40年間、再開発の理事長として都市計画局の吏員を見てきたが、真面目に仕事するのは1割にもみたらない。
時々癇癪だして、理事会で“月給ドロボー”と怒鳴ったことも屡々であった。
その点、自宅の前の高校では、毎朝7時から校門の前に数人の教師が立ち、校門指導をしており、現在、夏休み中だが全教師が一丸となって、補習授業をやっている。その熱心さに頭がさがる。他の福岡の県立高校でもやってるそうだ。 (T)
  COMMENT(0)
この記事に対するコメント

この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ