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昭和の名女優ベストFIVE.
2013/05/30 [Thu]16:38
category:放言
週刊ポストなどが映画関係者35人に投票させて選んだ「昭和の名女優」5人、トップは高峰秀子 (2011年9月24日)小学館発行の「週刊ポスト」が中心になって、最近、映画関係の監督、評論家、記者ら35人を集め、第二次大戦(満州事変から対米英戦争)を差しはさんで、戦前、戦中、戦後にわたる昭和の時代、六十四年間に活躍した幾多の女優について、その演技力、生き方、容姿、人望などを総合して採点、投票してもらった結果、「昭和の名女優」トップは高峰秀子となった。「昭和の名女優」上位、五人を順位順に以下、表示する (カッコ内は、その女優が出演した代表作)。

(1)高峰秀子 (「浮雲」、「二十四の瞳」、「放浪記」、「女が階段をのぼるとき」、「カルメン、故郷に帰る」)。
(2)原 節子 (「東京物語」、「青い山脈」、「晩春」、「新しき土」)。
(3)田中絹代 (「楢山節考」、「西鶴一代女」、「愛染かつら」、「宗方姉妹」、「サンダカン八番娼館・望郷」)。
(4)夏目雅子 (「鬼龍院花子の生涯」、「時代屋の女房」、「瀬戸内野球少年団」)。
(5)若尾文子 (「千羽鶴」、「十代の性典」、「好色一代男」、「竹取物語」)。
[ (R・H) 
小学1年か2年のとき、今は亡き従姉妹に連れられて、『愛染かつら』を八幡中央町の記念館に行った。映画館は猛烈に多くの観客に取り囲まれ、子供心ながら入館するのに可成り並んだような気がする。主演は上原謙田中絹代で私は、幼い子供だったが田中絹代の美しさにノックアウトされ、世の中にこんな美しい人がいるものとかと、彼女のプロマイドを奨学6年生まで肌身離さず持って歩いた。晩年になった今でも、年甲斐もなく大好きだ。
高峰秀子については、かの有名な『24の瞳』に、年甲斐もなく滂沱(ぼうだ)の涙が止まらなかった。   (T)
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