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恩を仇で返す中・韓か。
2013/04/25 [Thu]09:36
category:放言
 頭の中は書きたいことが山のようにあるが、気が焦れど筆進まず。
久し振りつまらぬ私の魂に火がついた。 
 その一つは、名古屋市長選で河村たかしが、自民・民主推薦または支持の候補に圧勝したことである。
市民税を下げ、議員の定員及び歳費の大幅削減はもとより、私が感激したのは、南京虐殺事件の欺瞞に敢然として立ち向かったことだ。白髪三千丈の言葉が示すように、中国は何事にも大袈裟な民族だ。当時の南京の人口は、10万足らずで、30万も300万も殺せる分けもないし、事件の翌日には人口が増えたそうである。
中国、韓国と日本は、一衣帯水の国で仲良くしなければならないのに、一昨日は中国の軍艦が8隻も領海侵犯したというではないか。日本は罪滅ぼし?に、ODAで多額の援助してきて、アメリカに次ぐ世界第2の経済・軍事大国になったのはご存知の通り。
ところが、この援助は国民に知らせず、中国テレビは反日、抗日ばかりと一昨日の「産経抄」は報じていた。
第二は、麻生副総理の靖国神社参拝だ。祖国の弥栄(いやさか)を祈って尊い命を捧げた英霊に対し尊崇の念を表すのは当然だし、日本の仏教でも神道でも、亡くなったら仏や神に昇華する文化をもっている。4年前、日本語が読めないといって顰蹙(ひんしゅく)をかった麻生副総理が、、今回は毅然として参拝したことは見事であった。汚名を一発で吹き飛ばした快挙といっても過言ではないだろう。これで韓国の外相は訪日を取り止めたというが、韓国は日本に感謝しても恨まれることはない。朝鮮併合は、朝鮮の若い新進気鋭の有志が思い立ったことで、伊藤博文は猛反対したが、安重根にハルピン駅頭で暗殺されて併合が実現したのだ。
 当時の欧米の植民地政策は収奪することばかりであったが、日本は伊藤が懸念したように、日本の予算の三分の一を朝鮮にぶち込み、小学校を1000校建設しソウルに京城帝国大学を設立し、道路港湾を整備し、禿げ山に植林事業を展開したほどだ。
昨晩は3月始めに発病したOさんの快気の自祝の宴にKさんと招待された、病気上がりとあって、いつもは二次会、三次会で午前様まで飲んでいたのが、昨晩は帰りついたのが9時前であった。短い時間だったが密度の濃いい愉しい夕べであった。いつもいつもお世話になって感謝、感謝である。

テーマ:領土・領海・・経済水域 - ジャンル:政治・経済

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