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自民党よ驕るなかれ!
2013/01/17 [Thu]09:37
category:放言
友人のジャーナリストから「世界日報」に寄稿した『青山昌史の目』が送られてきた。
中・大の見出しは、『安倍内閣が本格稼働』 「“経済再生”へ順調にスタート」 「成長戦略、財政規律の保持がカギに」 「ハードル高い参院選」小見出しは、“公共事業の大合唱” “TPP対応を注視” “ねじれ解消最優先”
 アベノミクスの三本の矢は、大胆な金融緩和と機動的な財政政策、民間投資を喚起する成長戦略である。
党本部には業界や自治体の陳情団が列をならべて押しかけているが、公共事業の財源たるや大半が借金だ。
安倍内閣は11日第一弾として総額20兆円規模の緊急経済対策を打ち出すが、その中身は従来の公共事業が中心で「人からコンクリート」に逆戻りの感が強い。
私の目には、自民党は大勝利ではしゃいでいるように見えて仕方がないが、投票率は小泉の郵政選挙以来、年々下がり、昨年末の総選挙では、40%台の得票率で80%の議席を獲得したが、これは野党の乱立によるもので、自民党の勝利とはいえないのではないか。自重されたい。私が念願するのは、参議院選で自民が勝利すれば、醜悪の根源・憲法改正に踏み切ってもらいたい。野党も“小異を捨てて大同につく”といった雅量がほしいものだ。
二日前、「中国 好戦ムード」とブログ書いたが、今日の産経によれば、中国人民解放軍の彭光謙少将が、中国メディアで「日本が曳光弾一発でも撃てば、それは開戦の一発を意味する。中国はただちに反撃し二発めは撃たせない」と発言したことが中国国内で大きな反響を呼んでいる。インターネット には「よく言ってくれた」「原子爆弾でお返ししよう」といった支持の声が多数寄せられ、中国国内で好戦ムードが高まっていることを裏付けた格好だ。
政府が国民に冷静な対応を呼びかけているが、かくも異常な国家に対し、努々(ゆめゆめ)防衛を怠るべきでない。共産・社民を中心とする憲法を守る皆さん!これでも 「平和憲法を守れ」u>というのか。恫喝する非常識な国に対し「話し合いで解決せよ」というのか。アナクロ(時代錯誤)も甚だしい。

テーマ:安倍晋三 - ジャンル:政治・経済

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