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出でよ!平成の坂本龍馬。
2012/11/01 [Thu]08:32
category:放言
Subject: 尖閣諸島がシナ領土でない五つの理由 尖閣諸島をめぐる日中両国の見解 
皆様へ 御参考迄に 大橋武郎
From: NPO法人百人の会
尖閣諸島がシナ領土でない五つの理由 尖閣諸島をめぐる日中両国の見解 
<尖閣>国有化1カ月 中国船の「示威行為」が常態化 毎日新聞 10月11日(木)18時51分配信 

▲沖縄県・尖閣(せんかく)諸島を政府が国有化してから11日で1カ月。周辺海域ではこの日、台風21号によるしけを避けるため中国の監視船は海域を離れたが、前日10日まで10日連続で領海外側の接続水域を航行し、「示威行為」が常態化している。海上保安庁は巡視船を中国の監視船と並走させ警戒に当たっているが、公船(政府の船)同士の接触は両国間の紛争に発展しかねないだけに、約500メートルの距離を置いての神経戦が続く。
▲尖閣諸島周辺では、9月下旬に1日最大16隻確認された中国の監視船が、今月に入り10隻を切っている。海保幹部によると、中国本土から尖閣周辺まで航行できる海洋監視船「海監」や漁業監視船「漁政」は計約40隻。幹部は「長期化で疲弊するのは相手も同じ。今後は海監4隻と漁政4隻の計8隻程度が交代で来るのでは」とみる。
▲最も懸念されるのが互いの船の接触だ。国際法では、各国が公船に対し、進路規制や立ち入り検査など強制的な措置を取ることは領海内でも認められていない。接触すれば「進路妨害された」などと主張されかねない。海保幹部は「船体がよく見えない夜間、急にかじを切られると避けきれない恐れもある。海上保安官はかなりの緊張にさらされている」と打ち明ける。
▲ただ今月に入り、中国監視船は夜になると接続水域を出て、朝に再び接続水域に入るケースが増えた。別の幹部は「中国側も接触で新たな火種になることを警戒しているのでは」と分析する。

 海保にとって、尖閣周辺に約30隻の巡視船や巡視艇を集結させている現体制は精いっぱいの状態。大型の巡視船を造るには約4年かかり、海上保安学校と保安大学校には年間計約450人の定員があるため、海上保安官を急激に増やせない。ある幹部は「船も人もすぐには増えない」と嘆く。

『出でよ!平成の坂本龍馬』
 民主・自民・公明を除く、第三極連合を模索する動きに暗雲が立ちこめている。第三極の目は大きく分けて、「石原新党」、橋下徹の「大阪維新の会」、小沢一郎の「オリーブの木の会」の三つではなかろうか。
ところが、石原と小沢が犬猿の仲だけに一本化は難しい。それは、明治維新の薩摩と長州のように思えてならない。西郷隆盛と桂小五郎との小異を捨て大同につかせ、仲を斡旋をした坂本龍馬がいるのではなかろうか。
  (T)

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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