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橋下市長の烈火の怒り。
2012/10/23 [Tue]07:56
category:放言
From: 岩田 収司 [mailto:gp001001548@vir.bbiq.jp]
To: 井原 等; 小野 晃; 諏訪 吉信; 西垣義治; 春木 聡From: 大橋武郎 To: 大橋 武郎

『橋下氏、朝日と大ゲンカ! 「週刊朝日」出自報道に激怒』

 新党「日本維新の会(維新)」代表である大阪市の橋下徹市長は17日午前、朝日新聞系の週刊誌「週刊朝日」が自身の出自に関する連載記事を掲載したことを、「血脈主義、身分制に通じる極めて恐ろしい考え方だ」と批判し、今後は、朝日新聞と朝日放送の記者の質問に答えない意向を示した。橋下氏と朝日の全面戦争になるのか。
 橋下氏は、朝日新聞に対し、「社としての考え方をきちんと示してほしい。僕も生身の人間だから許せない」と述べ、18日の市長定例会見後の取材機会などで掲載理由を説明するよう求めた。
 さらに、「僕の人生の過程は丸裸にされてもやむを得ないが、先祖を徹底的に調査して暴き出すのは一線を越えている。僕の子供、孫にも影響する」と指摘。「僕はヒトラーだとか言われているが、それこそナチスの民族浄化主義につながるような非常に恐ろしい考え方だ」とも述べた。

一方で「言論の自由は最大限保障されるべきで、民主主義国家で報道機関ほど重要な機関はない」とも語った。
 問題の連載は、週刊朝日10月26日号からスタートした「ハシシタ 奴の本性」。ノンフィクション作家の佐野眞一氏と同誌取材班による共同執筆によるもの。
 橋下氏が「血脈主義、身分制に通じる…」と指摘したように、第1回には橋下氏の父親の生まれ育ちなどに関わる記述も多い。ただ、これらは、これまで他の週刊誌が報じたことと大きく違わない。
 週刊朝日の特徴は、連載冒頭で「彼の本性をあぶり出す」と書き、「恐ろしく暗い目をした男」「おべんちゃらと薄汚い遊泳術で生きてきた」「この連載で橋下の政治手法を検証するつもりはない」「解明したいと思っているのは、橋下徹という人間そのものである」などと、批判的なスタンスで、橋下氏自身や家族に迫ろうとしている点か。

橋下氏はこれまで、ツイッターなどを通じてメディアとのバトルを繰り広げてきた。
 昨年末の大阪ダブル選挙直前には、「新潮45」や「週刊文春」が、橋下氏の血脈に関する記事を一斉に掲載した。このときには「バカ文春、バカ新潮」を連呼し、記者の個人名を挙げて糾弾することもあった。

ご存知のよ うに、朝日新聞が全面謝罪し、連載を打ち切ることを表明して一件落着した。
 先にこのブログで述べたように、この記事は、知性や理性を自負する朝日にしては余りにも酷かった。橋下氏の両親、祖父母や従兄弟の生い立ちや素性、生誕地の部落まで暴いたのには、私ならずも“怒髪天を衝く”怒りを覚えた。橋下市長が烈火のように怒るのは当然だ。“惻隠の情を超えて死に物狂いで『維新の会』を応援するつもりだ。   (T)

テーマ:橋下徹 - ジャンル:政治・経済

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【2012/10/23 09:44】 | # [ 編集]


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