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蝸牛角上の争い。
2012/09/15 [Sat]10:21
category:放言
   『蝸牛角上の争い』

自民5氏の出馬で民主の4人と合わせて9人が出そろった。

 
民主は野田の独走で、興味は、原口、赤松、鹿野の順位争いと得票だけだ。
その点、自民の5人は全員二世だが、多士済々で、甲乙付け難し。せめて付けるとしたら安倍、平成の明智光秀といわれる石原、石破の3人争いか。
自民、民主の首長に立候補した9人全員が、尖閣、竹島問題で巻き起こる反日デモに対して“触らぬ神に祟りなし”とばかり明確な意見は述べなかった。靖国参拝については安倍だけであった。
1920年、魚釣島に漂着した中国人の遭難者を島民が救助した際、中華民国政府から贈られた感謝状には「日本帝国沖縄県八重山郡尖閣列島」と明記されていた。その時点で中国は、尖閣諸島は日本の領土と認めていたわけである。
中国と台湾が尖閣諸島の領有権を主張し始めたのは、それよりずっとあとの1971。その背景には、日本、台湾、韓国の専門家がエスカップの協力で調査したことによると、尖閣諸島の周辺海域を含む「東シナ海の大陸棚には石油資源が埋蔵されている可能性がある」ことが報告されててから、突然、中国と台湾が領有権を主張し始めたのである。
よく中国や韓国は日本の教科書にイチャモンつけてくるが、中・韓の教科書で幼い頃から、従軍慰安婦や南京大虐殺を捏造し、針小棒大な反日をたたき込まれれば、“三つ子の魂百まで”反日デモが燃え上がるの当然である。それにも増して腹が立つのは、自虐史観の教育と、人民日報日本総局といわれる朝日新聞の報道と弱腰の外務省と腰抜け政治屋どもだ。(文中敬称略)

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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