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でっち上げの上手い中l国共産党。
2012/08/21 [Tue]07:29
category:放言
以下の文は『日本の心をつたえる会』大橋武郎氏からのコメントで、大変長くてA4一枚に入らないので、私の責任に於いて、その一部のみを紹介である。
   『南京から重慶へ』
>> まったくどうしようもないアホ連中だと思うのですが、南京大虐殺なるものが実はまったくのでっちあげであることが立証され、もはやこれ以上反論することは、かえって中共や当時の支那国民党が行なった蛮行を世界に晒すことになりかねないという情況になったら、どうやら最近は、中共や日本の左翼は、重慶大虐殺などと騒ぎだしているようです。
>
> まず南京については、真実は、
> 1 南京で一般市民の虐殺なるものはただの一件も発生していません。
> 2 中共や日本の左翼などが宣伝に使用した日本軍による南京虐殺の証拠写真なるものは、すべてねつ造や他の時と場所において支那人が支那人や日本人の無辜の市民に対して行なった蛮行の写真であり、南京のものではありません。
> 3 文書による「証言記録」なるものも、すべて伝聞やでっちあげによるものです。
>
> そもそもなかったことを証明するというのは、実は非常にたいへんなことです。  数学の世界でも、「ないことの証明」ほど難しいものはない。
>
> そこで旧陸軍関係者やその後を継ぐ近代史研究家の方々が、「証拠」とされて提示されているひとつひとつの写真や文書について、長い年月をかけてひとうひとつを丁寧に検証し、それらがいずれも嘘やはったりでしかないことを、いちいち証拠だてて冷静に検証し続けてくださったのです。
>
> これはたいへんに時間のかかる作業です。
> なんの報酬もない。ただ軍の名誉のため、英霊となられた方々への誠実のため、そしてなにより真実の追究のために、みなさん自腹をきって努力を積み重ね続けてくださいました。
>
> ある方は、毎月の検証会参加のため、遠く九州や大阪、名古屋から、自腹をきって電車に乗り、会議に参加してくださった。
> 全部自腹です。 交通費も自腹、資料の調査費も自腹、もちろん時給なんてのもありません。
> ただただ誠意のために、地道な努力を続けてくださった。
>
> こうした努力の結果が少しずつ蓄積され、発表され、そしてようやく「これ以上南京問題を騒ぐことは逆に中共の信頼を損ねる」という情況にまで、状況が改善されてきました。
>
> 先日、おもしろいことを聞いたのですが、
> 日本人にとって歴史はヒストリー(事実)である。
> 韓国人にとって歴史はファンタジーである。
> 支那人にとって歴史はプロパガンタである。
    のだそうです。
> 実に言い得て妙、うまい表現だと思います。  (T)

テーマ:中国 - ジャンル:海外情報

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