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恩を仇で返す韓国人。
2012/08/19 [Sun]09:00
category:放言
『恩を仇で返す韓国』
 1910年当時の朝鮮半島を取り巻く情勢において、日本が朝鮮を支援しなかったら朝鮮は確実にロシアの植民地になったであろう。この史実を正しく認識して世界に発信すると共に、我が国の若者にしっかり教育する必要があります。要するに日本は朝鮮をロシアの支配から救っただけではなく、多額の日本人
が収めた税金を投入して朝鮮の近代化に力を注いだのです。欧米のように、日本は植民地から利益を収奪しようとしません、ただ安全保障上と飛鳥時代から同胞の連帯感からの我が国の施策であった。
感謝されても恨まれることはない。  以上はO・T氏のコメントから

毎年この時期になると、韓国は日韓併合と植民地支配の批難と謝罪をがなりたてる。
そもそも日韓併合は韓国から搾取するためではない。韓国人は当時の状況を勉強すべきである。
当時1911年の韓国の総予算は、3565万円でそのうち韓国からの税収は僅か1330万円で不足は日本からの補助金で賄われていた。ハルピン駅頭で安重根に暗殺された伊藤博文は、税金の持ち出しになると云って日韓併合に猛反対した。当時の朝鮮の支配者は、学問すれば権力に刃向かうことになると言って、一部の権力者の子弟のみ学校をつくっただけである。多くの国民は無学文盲であった。
日本は京城帝国大学をはじめ各地に小学校を創り鉄道はじめインフラ整備に全力を尽くした。
搾取されたのは日本人であり、恩恵を蒙ったのはのは韓国人であった。

ブックマン社発行、竹内睦泰著『日本・中国・韓国の歴史と問題点80』¥本体1048+税
物凄く読みやすく一気呵成に読み上げると自信を持って推薦します。御必読を!!

テーマ:韓国 - ジャンル:海外情報

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