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橋下市長の豹変。
2012/07/11 [Wed]08:34
category:放言
産経新聞に、『天皇・皇后両陛下のご動勢』が毎日、掲載されているが、ご高齢にもかかわらず、ご多忙なのにお気の毒になる。我々のように疲れたといってゴロンと寝そべるわけにもいかない。
摂政制度を設け、皇太子と役割分担をされたら如何なものか。
消費税増税や原発再稼働などで政府に批判し続け、一時は倒閣まで宣言してきた橋下市長が、10日、突然豹変し野田佳彦総理を絶賛した。これも昨日述べた財務省の根回しか、掌(てのひら)か?善し悪しは別として、ブレル政治家の多い中、信念の男と信頼しただけに裏切られた思いだ。()

『”花の生涯”で有名な恋人、村山たか女に宛てた井伊直弼の、新たな恋文が見つかる』


作家、舟橋誠一の名著「花の生涯」で、有名な幕末の徳川幕府・大老、井伊直弼(1815-1860年)が、”京都の恋人”(政略結婚による正夫人以外の恋人)、村山たか女に宛てた、新しい恋文が、このほど京都市東山区にある井伊美術館で発見された。”安政の大獄”により、”勤王の志士”多数を処刑し、その報いか、”桜田門外の變”で暗殺され井伊直弼は、、冷血無道な政治家のように評されてきたが、この、たか女宛て恋文は、1842年前後、20歳代後半、書き記したモノとみられ、京都新聞によれば、たか女と一緒に”十五夜”の月を観賞し、和歌、「名も高き、今宵(コヨイ)の月は、身ちかくて、君しをらねば、事(コト)かけて見ゆ」という一首も、添えられている。この恋文は、同美術館の井伊達夫・現館長が未整理の資料を整理中に発見したモノで、直弼独特の筆跡や、若き時代の彼の雅号、「柳王舎(やぎゅうのや)の署名があることから、直弼自身が書いた書状と判断した。直弼は、この恋文のナカで、自分が”いぜん”部屋ずみ”(一家を独立できずに、藩主の父親からおコズカイをもらっている身分)なので、恋人、たか女の稽古事修行などに、十分な”学費”を手渡せないコトを、口惜しがっている。 (2/12)
(R・H)

テーマ:橋下徹 - ジャンル:政治・経済

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