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予想以上の造反者。
2012/06/27 [Wed]08:46
category:放言
遂に決着がついた。造反ー反対57,欠席・棄権16,計73。法案賛否の演説で圧倒的に迫力は、みんなの党・渡辺喜美氏であった。
私はマスコミが報道しないか、報道してもベタ記事で注目したのは、田中眞紀子氏の賛成投票と自民党元幹事長・中川秀直氏の欠席である。私は次回の総選挙では、「維新の会」の候補者が出ない限り自民党を応援するつもりだが、この勇気ある中>川氏を自民党が処分するようなら考え直さなければいけないと思っている。
熱烈な小沢信奉者の田中氏の小沢離反は、[週刊文春]に載った奥さんからの「離縁状」ではないか。一昨日このブログで書いたように、強烈な小沢フアンであった私でさえも“百年の恋”が吹き飛び“目から鱗が落ちた”くらいだから。私は小沢さんの名誉回復の最短の道は、靖国神社参拝することと、河村名古屋市長、大村愛知県知事と締結することだと思っている。次回の総選挙で、小沢チルドレンを血みどろになって応援し、再選の暁に、静かに“老兵は消え去るのみ”引退すべきだ。
早くも今朝の新聞は、「課題棚上げ」「国民会議」機能不全かと報じている。先に述べたように、政治家が身を削り襟を正すことは雲散霧消するのではないか。将に口説(くぜつ)の徒の集合体ではないか。国民のためは表だけで、政治家の本音は己の利害だけで、魑魅魍魎(ちみもうりょう)も夥(おびただ)しい。
次回の総選挙は民主党の惨敗は目に見えているが、さりとて自公が圧勝することは絶対ない。恐らく合従連衡(がっしょうれんこう)、政界再編成が必至だろう。  
(T)
『I T 時代の今日、野田内閣は新聞、雑誌等にあらわれる活字の世論を軽視??、岡田副総理、内閣府購読の新聞36%(1108部)、雑誌類34%(1036部)とり止めるよう指示』
 急速な勢いで I T 化が進みつつある今日、野田内閣は新聞や雑誌類等にあらわれる”紙に活字”の世論を軽視し始めたのでは、なかろうか。政府の中枢部、内閣府はこれまで3000部以上、別々の新聞、雑誌等、定期刊行物を取り、毎年、3億円前後の購読料を支払ってきたが、野田内閣で内閣府を取り仕切る岡田克也副総理は、I T 化の発達でインターネット等、映像文化が浸透しつつあるコトもことも顧慮して、3月16日の記者会見で、行政改革の一環という名目を掲げ、これらの購読を大幅に縮減して、おカネにして1億4501万円を浮き上がらせる旨、明言した。岡田副総理は、この会見で「新聞、雑誌等を”目のカタキ”にしているわけではないが、今や世論のすべてを代表しているとは云えず、これまで政府が支払ってきた定期刊行物購読数、購読料は一般の常識からいっても多額すぎる」と、述べた。従来、内閣府は全国紙(誌)、地方紙(誌)、業界紙(誌)のほとんどすべて、新聞が1731部、雑誌類が1569部も購読していたが、これを行政改革の名目によって、新聞を523部(36%減)、雑誌類を533部(34%減)、それぞれ購読を減らし、金額にして内閣府・定期刊行物購読料を、1億4501万円もカットしようというモノである。なお岡田副総理は私費支払いによって、ウチで新聞6紙を購読していたが、役所で読めるモノとのダブリを避けて、ウチでの新聞購読は3紙にけずる、という。(3/17)    (R・H)

テーマ:政治・経済・時事問題 - ジャンル:政治・経済

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