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R。H氏のストックとその他。
2012/06/20 [Wed]08:23
category:日記
『世界120都市の競争力で東京は六位、住みやすさでは大阪12位、東京18位』

 世界的に有名な英経済紙エコノミストの調査部門、Intelligence Unit は米大手金融機関、シティ・グループと協力して、世界120都市の競争力を比較、調査していたが、3月12日、発表されたその結果では、首位が米ニューヨーク、二位が英ロンドン、四位がパリで、日本の都市では東京が六位、大阪が四十七位、名古屋が五十位、福岡が六十三位だった。この調査は各都市の文化的特徴なども比較の対象にはしているが、主として金融力、工業力、そしてそれを下支えするインフラの発達度など八部門を指数化し、総合した経済力の比較を主としたモノで、アジアではシンガポールが三位、香港が四位(パリと同格)と、日本の各都市の競争力を上まわった。

 これよりチョっと先き、英エコノミスト誌 Intelligence Unit は世界140都市の「住みやすさ」を比較、調査した結果を発表したが、こちらでは首位がカナダのバンクーバー、二位がオーストラリアのメルボルン、四位がカナダのトロント、七位がオーストラリアのシドニーなど、旧英自治領の加、豪両国の七都市がベスト10の上位を占めた。この都市「暮らしやすさ」調査は、治安状況、医療サービス、教育,文化の発達度、環境の整備ぶりなど、十数部門を指数化して総合したモノで、日本の都市では大阪が十二位、東京が十八位で、香港の三十一位、北京の七十二位を、グンと上まわっていた。ヨーロッパからは三位にオーストリアのウイーン、六位にフィンランドのヘルシンキなどが入っているが、ベスト10には米国の都市がまったく見当たらない。この米国都市の”暮らし難さ”は、アメリカの治安不安、雇用状況の悪さなどを、配慮の焦点にした結果と、受けとられている。
  (3/14)    (R・H)
原田健一先生へ。 
コメント有り難うございました。私の文章をお読みいただければお分かりのように、感情丸出しのワン・フレーズです。特に理系に弱くセシウムの何たることかも分かりません。今回のがれき受け入れ云々は、悲惨なな東北の復興を願うヒューマニズムからでたことで他意はありません、このことで論争したくはありませんが、何といってもその能力がありません。
今日は元北九州市市長谷伍平先生の命日。
先生の業績、その一は、労使関係の正常化。
その二、遠賀川河口堰の建設。水飢饉の解消。
その三、七色の煙をだす公害の街からの脱却。死の海といわれた洞海湾に魚や魚介類が棲めるようになり、煤煙は姿を消してしまった。
何より尊敬するのは、人格高邁清潔の上人情にも厚く、美術館館長時代、小倉が生んだ名女流俳人・杉田久女の旦那・杉田宇内(私の恩師)の上野美校(現東京芸大)卒業記念・自画像を館長室に架けていた。  (T)

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  COMMENT(1)
この記事に対するコメント

「民主党首脳は、小沢一郎に謝罪すべし」
5年前、小沢は「民主党は自民と組んで、学習しないと政権は担当できない」との考えで、「大連立」に合意したが、全党員に反対されて、大連立は不発だった。民主党は、消費税法案で、解散しない限り、自民他と連立を組まざるをえないだろう。即ち、5年間学習して、やっと小沢の「先見の明」が理解できたはずである。民主当首脳は、小沢に先見のなさを詫びてから、法案は提出されるべきである。ところが、逆に、小沢を排除しようとしている。民主党は礼節をしらない!
【2012/06/20 10:04】 URL | 原田 健一 #- [ 編集]


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