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日進月歩、だが自然に謙虚。
2012/03/30 [Fri]07:50
category:放言
『実用化にむけ超スマートな電気自動車の開発、組立てに成功、一回の充電で351キロも走れる電気自動車が、2014年にも一般市場にお目見得か』
電気自動車(EV)を研究・開発している専門企業「シム・トライブ」はこの3月上旬、一回の充電で 351 キロは走れる第二号試作車「シム・ウィル」 数車の製作に成功した。各車とも車前部に強力電動機を置き、車体も超軽量の合金とし、そののドア、窓ガラス等には軽量・強化プラスティック繊維を使うほか、車タイヤのわきにも、小型で強力な起電装置を取り付けてある。こうして一回の充電量で走れる走行距離は、先年、試作した第一号車より30-40%、上まわっている。外観もスマートだ。この第二号試作車では、必要部品のほとんどが車床下に置いているため、車内の座席面積は高級車なみに、タップリあしらえられており、乗り心地もよい。この電気自動車試作のためには、東レ、旭化成、ボッシュなどの内外三十数社が協力しており、実用生産の段には新設・大自動車メーカーが設立される。いまの見通しでは、2014年から同15年ごろ実用化されるのではないか、と見られている。   (R・H)
『少子高齢化の影響?、大型店イオン・グループは60歳以上の高齢者へのセールに重点か』

 大型店、イオン・グループは、わが日本における少子高齢化の進行を反映させて、2011年度から2013年度までの三ヵ年中長期販売戦略の重点を、過去の統計から見て、同グル-プ購買客の約40%を占める60歳以上の高齢者への対応、サービスに重点を置くこととした。これらシニア(年上層)の注文,購買は、年を経るたびに重増しているためである。   (R・H)
『日進月歩』社会の変貌は著しい。私が始めて上京したときは、門司から東京まで、驚く勿れ!29時間もかかった。特に驚くのは、携帯電話やパソコンでみられるように、ITの技術の早さである。熟・高齢者はついていけない。中学時代“お顔見たけりゃ写真あり お声聞きたけりゃ電話あり こんな便利な世の中も 会わなきゃできないモノがある”と歌ったものだった。東日本大震災で見られるように、いくら科学が進んでも自然には勝てない。自然に謙虚になるべきではないだろうか。  (T)

テーマ:モノの見方、考え方。 - ジャンル:心と身体

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
日航(JAL)再建に心身さげているのは、あの時代劇スター、片岡千恵蔵の四男、植木義晴新社長、パイロット出身の社長としても初めて・・・
「もう一度、世界有数の航空会社にして見せます」と、笑顔を見せながら確約するのは、破たん・復活後の新社長に選ばれた植木義晴氏(59歳)。操縦士出身で社長になったのも最初だが、それだけではない。戦前、戦中、戦後を通じて、六大時代劇スターの一人だった片岡千恵蔵の四男で、千恵蔵が映画出演の末期、主演で出た「大菩薩峠」の主人公、机龍之助の子ども役で画面に出たコトもある。千恵蔵の他の子どもたちは俳優の道を歩んだ人が多いが、義晴氏は航空大学校を卒えパイロットになり、30余年間、JAL国内線、海外線で活躍した。JAL再建の指導役として睨みを利かした稲森和夫京セラ社長(79歳)=JAL名誉会長=の目にとまり、取締役を経て社長に選ばれた。片岡千恵蔵は文豪、志賀直哉の名作「赤西蠣太」(伊丹万作の脚本、監督)の主演などで映画史上に、その名は残る。時代劇六大スターとは、千恵蔵のほか、坂東妻三郎、大河内伝次郎、嵐寛寿郎、市川右太衛門、長谷川一夫を指す。
【2012/03/30 14:18】 URL | R.H #- [ 編集]


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