プロフィール

tawara777

Author:tawara777
私の時事放言ブログへようこそ!

時事放言の他にも色々書きます。
「掲示板」です。どんなご意見でも投稿を是非お願いします。

最近の放言

最近のコメント

過去の記事

カテゴリー

リンク

リンク

【とにかく、前向き!!ひかりの新聞情報源!】


生 前 告 別 式
お知らせ
このブログでは迷惑コメント設定により
コメントがすぐに表示されないことがあります。
“美しい花には棘がある”
2012/03/29 [Thu]08:43
category:日記
『滋賀、千葉両県に一夫多妻制を教義とするエロ新興宗教輩出、教祖が男役、多妻制のツマが代わりバンコで女役のポルノ映画ずくりをアルバイト、人類は近じか滅亡するので、アレは今のうちにウンとやって置こう・・・・』

 東京首都圏の夕刊紙、日刊ゲンダイは3月27日、琵琶湖からほど近い滋賀県東近江市の「月光寺」というお寺を本山とする「神相学派」という新興宗教の教団が”一夫多妻制”を教義とし、教祖みずから監督・兼・男役、”多妻制”の複数・数人の妻を、代わりバンコに女役とするポルノ映画を、すでに十数本つくって売り出し、月に数百万円、モウけている、と報じた。この大エロ教祖は山下訓弘氏(57歳)といい、その妻は75歳ツマから24歳ツマまで6人いて、その間に出来た子どもは、幼稚園児から三十歳代まで十数人、共同生活している。75歳ツマはさて置いて、他の元気なツマは代わりバンコで、教祖が男役主演のポルノ映画に女役として出て、ハダカで奮闘している。「神相学派」には、少なくとも約千人の信徒がいて、教祖監督のAV映画を教義兼用映画として、毎月、買っているらしい。

 他方、千葉県のJR大網駅付近にも、別のエロ宗教教団があって、ここでは男性信者と女性信者とが、すぐ抱擁し、アレするのが習い性になっている、と云う。滋賀、千葉両県のエロ新興教団の教祖たちは「人類滅亡の日はちかい。早くウンとアレして幸福を味わおう」と”説教”し、信徒にはセックスレスの中高年女性、とくに夫が相手にしてくれない中高年主婦が多い、と報ぜられている。   (R・H)
人間、いくら歳をとっても色気とカネには貪欲で、“美しい花には棘がある”、この世知辛い世の中、濡れ手に泡のような話があるはずもないのに、金儲けの噺に飛びついて、虎の子の財産を何百万、何千万と騙される例が跡を絶たない。また「オレオレ詐欺」についても、テレビや新聞で、耳にタコができるほど注意を呼びかけているのに、これまた跡を立たない。その点、上記の事件は微笑ましくもある。
新興宗教の教主は、アゴは達者で頭が良いと思う。何が儲かるといっても元手のいらない、職業ほど儲かるものはない。  (T)

テーマ:ひとりごと - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
「オトコ19歳、オンナ17歳で遊びほうけた末、”最終的快楽””に行き着いてナぜ悪いか」、オンンの子の父親が警察にドナリ散らす
「オトコ19歳の男子高校生(?)と、オンナ17歳の女子高校生とがサンザン酔っぱらたのち、”最終的快楽”にふけったと云って、ナゼ逮捕、拘置されるのか?」とケチをつけて、留置先き神奈川県・厚木警察署に、うち女の子の父親が一週間つずけてドナリこんだ。東京首都圏の夕刊紙、日刊ゲンダイが報ずるところによれば、この男女”若者”は、ボーイ、ガール両フレンドで日常、接触する仲ではなく、2月下旬、他の仲間とコンパしているうち偶然、”出来上がっちゃった仲”。そのコンパに出ていた他の仲間の嫉妬心(?)からする垂れ込みで、厚木署は「パートナーのいずれかが未成年(18歳以下)だった場合、ご乱行として拘留できる」という神奈川県青少年育成条例にモトずいて、ご両者とも逮捕、拘禁されたモノだが、彼らの親たちの言い分によれば、「チョっとした”ある夜の出来事”を警察は過大評価し過ぎている」という点にある。少年・少女事件にクワしい岡林俊夫弁護士によれば「まさか起訴、公判というところまでは行きますまい。せいぜい両者とも各罰金二、三十万円程度で”説諭放免”で終止符を打つ事件ではないか」とか。
【2012/03/29 09:49】 URL | R.H #- [ 編集]


この記事に対するコメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


広告エリア

企画工房 ウイング
プロバイダー7
プロバイダー
結婚
ネットプリント

国内旅行

クリック募金     

クリックで救える命がある。

  

人気ブログランキングへ





国内格安航空券を
価格比較!


国内ツアー
国内格安航空券
海外ツアー
海外格安航空券
格安旅行探しの
決定版!Travel.jp

ブログ内検索

このブログをリンクされるときは必要であれば下記のバナーを、右クリック→名前をつけて画像を保存 で お持ち帰り、ご利用ください。 生前告別式ブログ