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老人に朗報。
2012/03/23 [Fri]08:37
category:放言
『70歳代になっても、ED防止薬やスッポンの血で割ったワイン等を飲めば、あの行為が十分できるだけでなく、心臓病や前立腺ガンなども防げるだろう、学会権威のハナシ』

 東邦大医学部名誉教授の白井将文、東京・浜松町第一クリニック院長の竹越昭彦院長らは最近、日本性機能学会専門誌に論文を発表して、我が国の中高年層・男性がよくカカる心臓病や前立腺ガン等を事前に予防するためには、60歳代、70歳代はもちろんのこと、老死前まで、よく注意しながら、人類”増殖”の肉体的まじわりを続けるよう、要請した。これら心臓病や前立腺ガンの予防には、下腹部等の血流の流れを良くするコトが必要で、血流増勢のためには、バイアグラ等の”立たない息子”をムリヤリ起立させる薬を飲んだり、スッポンの生血いれワイン等を飲んで、元気のない”老後の息子”を勢いずかせて、異性のアソコに”突入”させねばならない、”中折れ”しないようにクレグレも注意しなければならない、とも警告している。

 白井名誉教授らの調査、研究によれば、日本人男性の”息子”の長さは、ダラリとした平常時で、20歳代の若さでは平均8・64センチあったモノが60歳代になると、7・76センチ、70歳代になると7・61センチに縮んでしまい、”オトコの象徴”コウ丸も五分の四ぐらいに小さくなってしまい、しぜんと性欲が衰えたり、いわゆる”中折れ”も頻発する、という。ただ、事前にバイアグラのような薬を飲むなど、極力、努力すれば、”息子”は立ったとき14-15センチぐらいまで伸び、適当な”硬さ”になって、人類”増殖”の責務を果たせると同時に、血流の流れを加速度化させ”万病をナオす”効果もある、とも両権威は云っている。ときには中高年層の”弱い息子”を”起立”させるため、相手側パートナーのOral Kissや、自分の手によるMasturbationも必要になる、とも説いている。もちろん精液を”発射する”寸前にはストップしなくてはならぬが・・・・。   (R・H)
貝原益軒大先生は、名著【養生訓】のなかで“接して漏らさず”との老人の性に対する注意は、人口に膾炙(かいしゃ)しているが、房事過多は腎虚といって寿命を縮めるが、最近の医学では寧ろ、1、2ヵ月に一度は漏らした方が新陳代謝を促し、ホルモンの分泌を活発にさせ、前立腺肥大の予防に役たつと、或る本に書いてある。   (T)

テーマ:生活・暮らしに役立つ情報 - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
紅き灯、青き火、石川啄木をしのぶ
第二次大戦前はもちろんのこと、55年前、売春防止法が施行される前までは、遊郭(くるわ)という公娼(コウショウ、警察が売春を公認していたオンナ)がカコわれる一郭が、人口3万以上ぐらいの都市には、ドコにもあった。水上勉の「五番町夕霧楼」や、宮尾登美子の「陽渾楼」は戦後、その一昔前の”くるわ”を描いた文学的名作だが、26歳で明治末年、若死にした天才歌人、石川啄木の次の二首も、”くるわ”の雰囲気をよく物語っている。

「寝入りたる女(オナ)をば今一度と、思えば、夏も夜、白みけり」
「やわらかき肌、欲しき心持ちに叛き、われ、ひと眠りする」

これら二首もよいが、啄木・歌集の以下の広告文も気に入った。

「狂おえる酒に夢みる情緒と、あたたかき抱擁。燃えたぎる官能に我、突如として目ざめ、振盪(シントウ)して微妙なる迷彩欲、恍惚境を欲す。暮夜にひらめく魔焔、双性の相克。現実に浮かび出んとして、深谷に落下す、ああぁ・・・」
【2012/03/23 16:03】 URL | R.H #- [ 編集]


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