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天皇陛下のお言葉。
2012/03/12 [Mon]07:26
category:放言
 病み上がりで最も静養が必要な時、天皇陛下は絶っての希望で、東日本大震災一周年追悼式に喪服姿の皇后さまと共出席され、午後2時46分、黙祷をささげたあと、「国民皆が被災者に心を寄せ被災地の状況が」改善されていくようたゆみなく努力を続けていくよう期待します」とのお言葉を約4分40秒かけてゆっくりと、はっきりした口調で述べられた。医師団の要望で、出席した時間は当初の40分から20分に短縮されたが、退場に際しては、岩手、宮城、福島の遺族席に向かってふかふかと丁寧に一礼された痛ましい病後のお姿と、家族4人を失った宮城県遺族代表の奥田江利子さんのことばに滂沱(ぼうだ)の涙が禁じ得ませんでした。
産経新聞だけに載った『天皇陛下のお言葉』の全文を転記するつもりで書いていたが、私の操作ミスのため消滅してしまった。


上田清司・埼玉県知事も、河村たかし名古屋市長の南京大虐殺事件(1937年)・デッチ上げ説を支持

「七十五年前の南京大虐殺事件は、まったくのデッチ上げだ」という河村たかし名古屋市長の発言に対しては、先に石原慎太郎・東京都知事が100%支持したが、これに続き、埼玉県の上田清司知事がこのほど県議会本会議で、議員の質問に答えて「そんな大虐殺を、南京の雑踏のナカでおかすことは、不可能だ。そんなコトがあったとは、考えられない」と主張し、その例証として、毛沢東主席ら中国の幹部からなんら公式抗議がないこと、中国の小中学、高校教科書に1977年まで南京事件の叙述がないことなどを挙げた。さらに、上田知事は日中、日韓両関係について「蒋介石や李承晩の時代に、国際法にのっとって、チャンと始末をつけたハズだ。日本人がいまだに贖罪(ショクザイ)意識を持つ必要はない」とも、述べた。
(R・H)

テーマ:生きること - ジャンル:心と身体

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