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不倫のすすめ。
2012/03/06 [Tue]08:46
category:放言
『「不倫は文化」の名言で有名なタレント、石田純一(58歳)が、プロ野球元西鉄ライオンズの名投手、東尾修(61歳)の長女、理子(36歳)と正式結婚してハラませる』

「不倫は文化」という名言(迷言)を発して一世を風靡した美男(?)男優、ミュージシャン兼タレントの石田純一(58歳)は、この文句とは裏腹の行動をして、世に疎まれ、不遇な時代もあったが、最初の妻との間に生まれたミュージシャン兼タレントの石田壱成(37歳)は、中国の連続テレビ・ドラマ「孔子」に彼・孔子の弟子、顔回(ガンカイ)として出る国際的男優に成長した。二度目の妻との間にもうけらえた Sumire (本名・松原すみれ、21歳)は近く名古屋・御園座で上演される時代劇「(石川)Gouemon」に出る女優にも成長した。その実、十人以下ぐらいは分かっているが、何人、子どもがいるか、正確には把握できないほど「爛熟文化の主」、石田純一が先日、何人目かの女性と正式に結婚してハラませた、と発表して、世の中をアッと云わせた。

 三度目か、四度目の妻にあたる、その人は、約40年前、プロ野球日本シリーズで三連覇を成し遂げた元西鉄ライオンズの名ピッチャー、東尾修(61歳)の長女で、女子プロ・ゴルファーとしても日米両国で名高い東尾理子(36歳)だ。石田純一は東尾理子に、三、四年前、十何度目(?)かの恋愛をして、2009年12月に正式結婚。老いたりとは云え、「やる気」満々の石田純一は日米で不妊治療を受け、人工授精(顕微鏡授精)で、理子に、何人目かの愛児を妊娠させ、意気揚々と東京で記者会見を開いて、その旨、天下に発表した。理子はこの11月にも出産の予定。石田純一は「この子が成人の20歳になるトキには、僕は78歳になっている。そう思うと、しぜんとエネルギーが湧き、活動がパワーフルになる」と、自信(?)に満ちていた。   (R・H)
昨日猛烈に腹が立ったのは、産経新聞は「天皇陛下ご退院」と敬語で報道したのに、毎日・読売・朝日・西日本新聞は「天皇陛下 退院」と報道したことである。日本語が世界に誇れる一つに敬語があることである。新聞記者がこんなに教養も知性もないとは驚いた。
十数年前、不倫小説の名手・かの有名な渡辺淳一先生が、景気をよくするに、『不倫のすすめ』という随筆を読んだことがある。それはね、不倫をすると、美しい洋服や靴を買い美容院や床屋に行って身嗜みを整え、しゃれたレストランやホテルでデートをして散財するからである。(現代の若者はしないだろうがが・・・・、)今日のR・H氏のコメントはアット驚くタメゴロー。   (T)

テーマ:**暮らしを楽しむ** - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
スイスでは老女(?)、66歳が双子を、インドでは70歳が一人っこを、いずれも出産!、最敬礼!
共同電がジュネーブから伝えるところによると、スイスでは66歳の老女(?)が約二週間前に双子の男児を帝王切開で出産した。スイスではもちろんのこと、世界でも最高齢の双子出産だろう。もっとも一人っ子の出産になると、インドの70歳の老女(?)が、ウクライナで人工授精を受けたのち妊娠、出産した由。いずれも母子ともに健康だそうだ。近代医学の超進歩により、こんなコトが可能になったワケだが、年を取っても女性の生命力が維持、強化されているコトには、ただただ恐れ入るばかり。少子高齢化に悩む日本の老女(?)かたも、お色気を維持し、アッチの欲望もご盛んのまま、どうか頑張ってください。
【2012/03/06 10:03】 URL | R.H #- [ 編集]


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