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池田大作氏の承継者は?
2011/12/23 [Fri]08:36
category:放言
『金正日総書記に続き、わが創価学会、公明党の”偉大なる”カリスマ的指導者、池田大作氏も危ないのでは???、著名ジャーナリスト、佐野真一氏らが指摘』
 このところ全世界の目は、北朝鮮の”帝王”だった金正日・労働党総書記(享年、69歳)の死去と、その”若年・後継者”金正恩氏(28歳)の運命予測に注がれているが、実は日本で会員1000万人を誇る創価学会と、衆参両院議員あわせて40人を擁する、その政治的化身、公明党とを御するカリスマ的・最高指導者、池田大作氏(あと十日余で84歳)が、心身耗弱の重体で、3・11東日本大震災などに対しても慰霊の祈りを捧げられず、公式の場には一年半以上、まったく顔を見せていない。週刊ポスト誌上に、池田大作伝とも」いうべき、ノンフィクション大作「化城の人」を連載している著名フリー・ジャーナリスト、佐野真一氏は同誌、2012年1月1,6両日連合号で、池田大作氏は長年、糖尿病などを患い、いまや病症は脳梗塞、心筋梗塞に進展し、車イス生活で、見舞いに訪れる創価学会、公明党・両者幹部のカオの見分けもつかないほどの認知症にかかっているが、創価学会等は事実秘匿に懸命で、一般国民に対してはもちろん、学会員にも知らせないように努めている、と書いている。
 池田大作氏はいまを去る五十四年前、1957年11月にも、肝硬変で長時日、病床に伏したコトがあるが、このときも創価学会等は未発表のままで、その機関紙、聖教新聞等に、池田氏に関する動静は一行も出なかった。今日も、聖教新聞や、公明党の機関紙、公明新聞が時たま載せる池田大作氏の写真は、過去の”元気な姿”だけである。最近、数ヵ月は、まったくカリスマ的”大教師”池田大作氏の御姿を、両紙紙上でも拝したコトがない。すでに週刊文春は今年10月27日号で、創価学会の医療施設「南元センター」で、ズッと”寝たきり”の池田大作氏の面倒を見てきたという看護師(女性)の苦労バナシを載せているが、創価学会、公明党両者とも肯定も否定もしていない。彼女・看護師の話によれば、池田氏は会話の発声も、聞き分けも不自由で、食事もママならず、点滴で栄養を取っている、という。元創価学会員だと名乗る人物がインターネット上のブログで、池田氏の家族、創価学会、公明党両者幹部らは、次のような池田大作氏の墓地候補地を考え、話し合っているというウワサ話を伝えた。(1)日蓮正宗高尾霊園(東京都下)、(2)日蓮正宗大石寺(静岡県下)、(3)日蓮正宗法雲寺(奈良市)、(4)鎌倉霊園(鎌倉市)。

 いまなお創価学会名誉会長であり、創価学会インターナショナル会長である池田大作氏の”アト目”を、だれが継ぐか。佐野真一氏は、これまで少なくとも公式には池田大作氏が”世襲制”を否定してきているので、妻・香峯子氏(76歳)や、長男・創価学会インターナショナル副会長、池田博正氏(58歳)が継承者になるのは、難しいだろうと見ている。むしろ、現・創価学会会長、原田稔氏(70歳)や公明党代表、山口那津男氏(59歳)らの”集団指導制”になるのではないか、と推測している。   (R・H)
池田大作氏は、偉大な組織者であることを、何人といえども認めざるを得ないだろう。葬式屋に堕した仏教界に、好むと好まざるとに拘わらず、一大活を入れたことは、厳粛な事実である。
私が尊敬するのは、単なる宗教家だけではなく、鉄壁な相互扶助の精神や組織を導入したことである。(T)

テーマ:創価学会・公明党 - ジャンル:政治・経済

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
創価学会にとって今年の必読書は、日蓮上人の「立正安国論」、池田大作氏の連歌も
  峻厳な怒涛の嵐を   下に見て
  君よ、笑顔で     法剣、忘るな

  晴ればれと      功徳の山を背に受け
  勝利の貴方は     歴史を創れや

創価学会は12月22日、原田稔会長、正木正明理事長ら出席の下、東京・新宿区の創価学会恩師記念会に、全国各支部の代表ら、約400人を集め、全国代表者会議を開き、戸田城聖氏ら、三代にわたる「師弟の道」を生き抜くコトを誓い、厳粛に勤行、唱経を行った。病床にある池田大作・名誉会長から届けられた上記の連歌を詠みあげ、同志愛の推進も誓いあった。原田会長は「平成24年(2012年)を「”青年・学会員拡大の年”として、勝利で飾ろう」と、”恩師”池田大作氏への”報恩の志”を絶叫した。

一方、この日は創価学会全国評議会も、原田会長指導の下、同学会本部講堂で開かれ、3・11東日本大震災をはじめとする天災人害を憂え、青年学会員獲得の具体的な方途を討議した。今日の天災人害を克服する方途を示唆する必読書として、今回、両会議で創価学会全会員の必読書として指定されたのは、日蓮上人の「立正安国論」である。「立正安国論」は13世紀、大災害に悩まされ、元寇を前にして、日蓮上人が、時の執権(鎌倉幕府の統治者)、北条時頼(後継者は北条時宗)に対し、挙国一致へのミチを説いた、仏教界の古典である。
【2011/12/23 13:11】 URL | R.H #- [ 編集]


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