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奇妙奇天烈な学校の誕生。
2011/12/07 [Wed]09:26
category:日記
『近来の快ニュース、中欧の古都、ウィーンにセックスの実技を教える専門学校うまれる、16歳以上の男女生徒を混住寮に住まわせる全寮制、一生懸命、実技復習の意味をこめて!』
《全日本のエネルギーに満ち溢れた青壮年諸兄、諸姉に、快ニュースをお伝えする。》
英大衆紙、デーリー・メールがこのほど伝えるところによると、オーストリアの首都、ウィーンに近じか、世界で初めてのセックスの実技を重視して、体位や愛撫法などを徹底的教え込む専門学校(?)が開校する。学校の名は、Austrian  International  School  Of  Sex (略称・AISOS) で、設立者で初代校長は、ヨーロッパのテレビなどにおけるアダルト番組司会者で、ユーモアあふれる挙措挙動で有名な、スウェーデン人”熟女”、イルバ・マリア・トンプソンさん。ありきたりの 性生活史、生態解剖学だけでなく、実生活で鍛えられらた男女諸講師が、いわば日本でいう”四十八手”にあたる諸体位や、われらが云う”尺八”などのベッド上での男女愛撫法など、リアルな実技を、徹底的に教える。16歳以上の男女ならダレでも志願、入学できて、入学試験(?)に通った者は全員、男女混住の混合寮に入れる全寮制。昼間、学校で”先生”から習った性の実技を、夜間、寮に帰って、男女寮生が”復習”する仕組みになっている。もちろん”避妊具”を絶対に着用して”復習”するよう、入学案内に書いてある。授業料はすこしお高いが、寮費、同食事代、同避妊具こみで、一学期、1400ユーロ(約14万6000円)。卒業の際には、専門学校生同士で実技をタップリ”先生”がたにお見せし、評価してもらわなくてはならない。これにチャンと通れば、ヨーロッパどこにも通じる実技優秀・卒業証書を授与される。まだ入学試験は実施されてうないが、ハテどんなカタチの入学テストをやるのかしら??、このニュースがイナターネットで報ぜられた途端、「背徳も極まれり」といった道徳的な投稿もあったが、「入学して勉強したい」とか「立派なプロのオンナになれるよう教育してください」といった肯定的な投書の方が多かった由。ナカには、御助平の中老おやじ、御騎乗すきな老婦人が暇つぶしに殺到(?)するのではないか、と心配する向きも少なくないそうである。 
(R・H)

“過ぎたるは及ばざるが如し” 戦前の日本では、こんな奇妙奇天烈(きみょうきてれつ)な学校で教えなくても自然に覚えたものだ。特に江戸時代までは、武士階級では、男子は、15歳で元服といって大人の仲間入りして、先輩が遊郭に連れて行き、童貞破りをした。女子は生理が始まったら、乳母が錦絵を見せて教育し結婚したものだった。町方や農村でも、先輩が教えたものだった。ところが、敗戦後、価値観がかわり核家族になり、厚労省の調べでは、結婚適齢期の男子で童貞が30%強というではないか。これでは悲しいことに、出生率が下がるのは当然だ。 ]
ご婦人たちの顰蹙を覚悟の上で書くと、女性のオシッコはクリトリスから出る、また最高のオルガスムスは膣の中だと思っている知人・友人が実に多い。 (T)

テーマ:ヨーロッパ - ジャンル:海外情報

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
人生の重大行為を”複数回”やって、両性フレンズの双方か一方が強制退学、退学になった方が「処分がヒドすぎる」と退学取り消しと損害賠償請求を、高校長と県を相手取って提訴、沖縄県
南国の大地方紙、沖縄タイムスで、こんな記事を読んだ。沖縄県立の某有名高校でで、ある男生徒と女生徒とがお互い”フレンド”になって急接近(?)しベトベトになっている、と校内でウワサになり、生活指導のベテラン教諭が”フレンズ”2人を呼び出して、十数回、訊問(?)した結果、彼らの自供(?)によって、2人は肉体的な交渉を過去”複数回”やっていたコトがわかった。

生活指導教諭の報告を聴いた高校長も、いちおう”フレンズ”2人から事情聴取した結果、「これは”校内秩序”維持の見地からみて捨てては置けぬ」と、2人双方か、いずれか一方を・退学処分に付した。強制退学になった”秀才(?)”生徒は一時ボウーゼンかつユーウツになったが、人生の重大行為を”先取り”して”複数回”やったといって、退学処分にさるとは”非常識”すぎると判断し、弁護士を介して、那覇地裁に対し、上記・校長ならびに沖縄県を相手どり、退学処分”取り消し”と、精神上などに与えた損害の賠償を、那覇地検に訴訟・提起した。

強制退学になった高校生側は「生活指導教諭の訊問(?)は、言葉たくみで、かつ終始、キビしく、強烈なイジメにあったようなモノで、あの”地獄の苦”から抜け出すため、なんでもかんでも”ハイ”と答え、”フレンズ”関係は”複数回”というコトになってしまいました」と、云っている。その弁護士は「精神的”自己防衛心”が弱い未成年者を、ああまでイジめるとは、教育者らしくない」と、弁論している。

僕ら夫婦は1970年代初期、アメリカに居て、息子を小学二年まで米国公立小学校で教育したが、そのPTA会議に何度も出たコトがある妻は「こんなこと、アメリカでは問題にならない。小学校六年生ごろから男子生徒は避妊具をチャンと持っているように、指導されていた」と、語っている。
【2011/12/07 13:51】 URL | R.H #- [ 編集]


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