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セックスは崇高な行為。
2011/11/01 [Tue]08:41
category:放言
 昨日このブログで、パチンコ業界から献金を受けた政治家の氏名が知りたいと書いたら、早速、博覧強記のR・H氏から昨日のコメントに書かれてあった。ご参考に!  (T)
『「みなさん、”ちつトレ”と云う、もう一つのトイレを知っていますか?」、No!,それはtoiletでなくてtrainingのことです、大事な大事な、あの膣の?』

 「みんさん、”ちつトレ”と云う、もう一つのトイレのことをしっていますか?」---東京首都圏の夕刊紙、日刊ゲンダイが10月31日、読者に重大な疑問を発している。ほとんどの読者が「知らない」と答えるのは当然で、ここに云う”トレ”とはトレーニング(training、訓練)のことで、トイレット(toilet,便所)のコトではない。しかも、その前にある”ちつ”とは、女性下腹部にある重要な生殖器、膣のことで、”ちつトレ”をズバリ云えば「膣の訓練」ということである。

 この”ちつトレ”が突然、世間で騒がれ出したのは10月19日、朝8時15分から始まるNHKの軟派情報提供・定番組「あさイチ」で、一時間半もセックスレス問題を特集し、日本の主婦の間では、40歳代で63%、20歳代でも23%が””夫とカラダの交渉をしたがらない”セックスレスだという世論調査結果を紹介し、これが現代日本の”業病”、少子高齢化の主因だ、と指摘したコトから来る。その際、アドバイザーとして出演していた性医学者・宋美玄、女性泌尿器科医・関口由紀、女優・杉本彩らの各女史(?)を前にして、去年まで大晦日”紅白歌合戦”の紅組リーダーもしていた司会者、有働由美子アナが、下腹部を締めたり、引き上げる行為の真似ごとをして、「アーッ、ウーッ」と嘆声(?)をあげて、全国の聴衆をビックリさせた。宋美玄医師らは、「あの”ちつトレ”を毎日、繰り返せば、膣の周りの筋肉が強化されて、アソコの締まりが良くなって、夫も妻もアレが好きになり、生殖行為(?)に専念し、セックスレスはなくなります」と、コメントした。

 実は”ちつトレ”のハウ・ツー本は今夏初めから売れ行き上乗なのである。マガジン・ハウス社刊行で、東京・杉並区高円寺の横町で、この十年間ほど内外・婦人むきアダルト商品を売る専門店主、萩原かおるさんが著した「ちつ**トレ」(一冊1260円)が、それだ。「ちつ**トレ」は既に八版目、約3万部を売りつくし、増刷計画中である。「ちつ**トレ」の”案内(?)”によれば、”ちつトレ”の基本形は、女性が両足を軽く開いて立ち上がり、深呼吸しながら膣を締めたり、引き上げたり、開いたりすることを、5-10秒間つずけるコトだそうで、これを毎日、繰り返せば、膣の”締まり”は格段に良くなり、あのとき夫婦ともに”夢幻の快楽”が味わえるそうである。
(R・H)
上記のことは、昔は遊郭や芸者等水商売の世界では常識で、“やり手婆”や先輩が教えたものだ。私が聴いたのは、膣ではなく肛門を一日、数回縮めたり緩めたりすると、膣の締まりがよくなって殿方が喜ぶそうである。下司の勘ぐりかもしらないが、明治の顕官たちの妻が花柳界出身が多い理由の一つではないだろうか。
セックスは人類にとって、欠くすべからざる崇高な行為だ、研鑽に励み少子化を吹き飛ばそうではありませんか。  (T)

テーマ:小さな幸せ - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
48歳も年下の妻と結ばれた浪漫派・名監督、鈴木清順氏(88歳)には以前、四十九年間、連れ添っていた十歳年上の”糟糠の亡妻”がいた
「ツィゴイネルワイゼン」、「陽炎座」、「夢二」という浪漫時代の大正期を描いた三部作・映画で、人々を魅了し、カンヌ国際映画祭にも賓客として招待された鈴木清順監督(88歳)は、いま五年前に結婚した四十八歳年下の清順映画ファン、女流DVD編集者(40歳)と、ダレが見ても羨ましい幸福な生活を送っている。しかし、その清順監督には、戦後、騒然としていた昭和23年(1948年)から四十九年間、彼一途に尽くしてくれた”糟糠の妻” S がいた。S は清順監督より十歳年上の大正2年(1913年)生まれで、場末のバーで知り合った仲。清順監督が日活在籍当時、昭和42年(1967年)、宍戸錠主演でつくった「殺しの烙印」が”意味不明”の映画だとして、当時の堀久作日活社長からクビを切られたとき、”内縁の妻”という日カゲ暮らしだったにも拘わらず、S は新宿・裏町に小さな酒場を開いて、清順監督を支えて来た。数々の清順”名作”は、その支えのモトに生まれ、大正浪漫三部作が内外の映画賞を総ナメした翌・昭和56年(1981年)、ようやくSを正式に入籍した。晩年、正妻となったSは、心配りも豊かな”良いおバァさん”だったといわれる。
【2011/11/01 16:39】 URL | R.H #- [ 編集]


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