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ギネス・ブック・ものでは・・・。
2011/10/18 [Tue]08:28
category:放言
『三題バナシ、100歳でフルマラソンを完走したインド系英人、56歳で自作パソコンにより円周率、小数点以下、10兆桁まで算出した信州人男性、一休みしてから82歳で舞台に再デビューする、と云い切った浪速の62歳・お笑いタレント』
 白寿を越すこと一歳で42・195キロのフル・マラソンを完走したインド系英人男性や、56歳で自作パソコンにより円周率、小数点以下、10兆桁まで弾き出した信州人・男性会社員。それにチョっと”一休み”し、82歳で舞台に復活、再起を誓った62歳の浪速育ち”お笑い”タレント。そういった僕らOld世代を励ましてくれる三題バナシを紹介しよう。
<<フル・マラソンを完走した英国の100歳老人>>カナダのトロントで10月16日おこなわれたフル・マラソンを、イギリスに永住している白いアゴヒゲのシーク教徒、インド系、満100歳のファウジャ・シンさんが、ナンと8時間25分16秒で完走した。もちろんフル・マラソンにおける世界最高齢新記録である。ファウジャ・シンさんは89歳のときからマラソンを始め、今回が八回目だった。2003年にはフル・コースを5時間40分1秒で走り切り、時間的にも90歳以上のマラソン走者の新記録を打ち立てている。
<<自作パソコンで円周率、小数点以下、10兆桁まで算出した56歳の信州人・男性社会員>>長野県飯田市松尾代田の会社員、伊藤茂さん(56歳)は10月16日、自費200万円ちかくを注ぎ込んで開発した自作パソコンにより、約一年がかりで、円周率を、小数点以下、10兆桁(ケタ)まで計算して、はじき出し、昨年8月みずから樹立した円周率、小数点以下、5兆桁・算出のギネス登録・世界記録を更新した。この自作パソコンは、48テクハイトのハード・ディスクと、インテル最高級の起動装置とを中心にした独自のパソコンで、昨年10月にその計算を開始した。インターネットの交信で知り合った、米国の大学院生、アレキサンダー・J・イーさん(23歳)の計算プログラムなども、許しを得て利用させてもらっている。パソコン駆動の熱で、室内40度にもナンナンとする勉強部屋で、妻、幸子さん(53歳)は「洗濯モノなど、この部屋で乾かせば、時間が節約できましたが、電気代が月3万円もかかって、家計は大変でした」と苦笑している。
<<一休みしてから82歳で本番に復活すると、意気ケンコウな62歳の浪速芸人>>四国は高知県生まれで、「アーメーマー」、「アヘアヘ」、「かいーの」などのギャグを発明(?)、連発して、テレビでもお馴染みの”お笑タレント”、間寛平=ハザマカンペイ=さん(62歳)が、あと二、三年後、引退して”一休み”し生気を取り戻し、82歳で”再デビュー”したい、と産経スポーツ記者に宣言した。間寛平と云えば冒険家としても有名で、今年はヨットとマラソンとを組み合わせた地球一周の旅を達成している。”一休み”後、80歳を越えたお爺さんになって、新”チャチャ・マンボ踊り”などの新新”おちゃらけキャラ”で、満天下を沸かせたいそうだ。   (R・H)
文才のない素人の私が、約5年間毎日ブログを書き続けて来れたのは、元新聞記者とはいえ、83歳のR・H氏のお陰である。毎日送られてくる記事及びコメントもギネス・ブックものではないかと自画自賛している。そもそも、私がブログを書き始めたのは、コムシティの破産での借金で苦しんでいたところ、知人がブログのアクセスが1萬超えたらゼニになるといわれて欲得から始めたもので、30萬越したが、全くアテが外れたどころか・・・。
今では愛読者もおり、生き甲斐と生活習慣の一つになり、止めるるに止められなくなった。R・H氏の原稿が続くかぎり頑張りたいと思っている。   (T)

テーマ:快適な生活のために - ジャンル:ライフ

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
中国人民解放軍が72時間持続の不眠剤の開発に成功、その薬品名が妙?、「入試前で猛勉中の受験生に使わせろ」と皮肉らる
このほど中国・中央テレビ等が報じたところによると、中国人民解放軍の軍事医学科学院は、まる三ヶ日間、換言すれば72時間,不眠を持続し、なおかつ正常どおりの思考力、判断力と体力を維持して働ける不眠剤の開発に成功した。この錠剤は青色というだけで、その成分も飲み方も明らかにされていない。主としてゲリラ活動や自軍被俘虜者救出など、隠密裏に進める秘密軍事作戦専門の特殊部隊に配布される。薬剤名も明らかにされていないが、「夜飛ぶ鷹」にちなんだ名らしい。大衆むけの夕刊紙、銭江晩報は「まかり間違って青い灯、赤い灯にヤミで流れるようなコトのないように。むしろ競争率激甚な大学入試前で、猛勉中の受験生に流れた方がよい。”困ったトキの神だのみ”よりはマシだろう」と、皮肉った論評を掲げるなど、中国のマスコミ界、インターネット界には、その過飲による心身のリスクを心配する不安論の方が多い。

香港の英字紙、South China Morning Post によると、第二次大戦勃発時、ナチス・ドイツの国防軍は当時、一種の麻薬視されていたアンフェタミンを主成分とする不眠24時間以上可能な不眠剤を開発し、百万・将兵に飲ませて、ポーランド奇襲に成功したが、その不注意な飲用による副作用で、少なからぬ兵士が生命を失った、という。戦後も、”冷戦”の時代、米英両国や旧ソ連などは長時間持続・不眠剤の開発に一生懸命だったらしい。2000年代、今も続いているアフガニスタン、イラク両作戦でも、米軍は将兵に長時間持続・不眠剤を使った、といわれている。
【2011/10/18 15:13】 URL | R.H #- [ 編集]


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