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哀れを誘う男たち。
2011/10/08 [Sat]08:54
category:日記
『Lady First(女子優先)が”世界”化している今日、女性の”肉食”化、男性の”草食”化は より明確になる、「日経ウーマン」11月号』
 男女両性間の関係で、女性がより積極的に出る”肉食”化と、男性の受け身ぶりが目立つようになったという”草食“化の、両現象は云われ始めて久しいが、日経新聞の婦人雑誌「日経ウーマン」11月号は、このことを特集し、その主因を、一昔前は ”超大国”アメリカの”専売特許”みたいに見られていた Lady  First (女性優先主義) が ”世界化”したためだ、とイトも簡単にカタズけている。とくに、Lady  First の世界化によって、いわゆる性関係で、女性方の 積極的な ”カジ取り”が目立ち、女性”上位”の フェラテイオ、騎乗位 が世界じゅう当たり前みたいになっている、という。

 「日経ウーマン」11月号が発表した、働く成人女性 700人に対する セックス関係の面接調査では、「セックスが好きか、どうか」という質問に対し、女性側の答えは、「かなり 好き」が17・5%、「まぁ 好き」が58・6% で、計 76・1% だった。これに対し、 働く成人男性 400人 に対する質問では、ナンとその 50%以上が 自分から積極的に女性をリードする ”肉食”さがなく、女性が 「なんらかの行動に出て来る」 のを待っているコトが分かった。いわゆる 童貞か、処女か、という人類創世記以来の 根本的な問題についても、20代の 女性間で 処女がわずか 7・1% に過ぎなかったのに対し、20代の 男性間では ”オンナを知らない” 童貞率が 実に 28% の高さに上っていた。 世間で、とかく云うように、この世代の男性たちは、フーゾク街に行って、”遊んでセイセイする”するというコトも「無い」らしい。

 この Lady First の風は、結婚後の夫婦関係にも、吹きわたっているらしい。いわゆる、夫以外に、愛する相手を見出したり、それを肉体関係にまで発展させる女性が 一、二割はいる、という。精神上の夫婦・相互愛が無くなって、別の愛人に”走った”というよりも、「夫が面倒ぐさがって、アレしてくれなくて、サビしくなり、ついついセックス・フレンドをつくってしまった」という 女性がかなりいると云う 同誌の報道にも驚いた。「日経ウーマン」11月号に載っていた調査結果では、もう「半年以上、夫とセックスの関係が無い」と答えた主婦が 16・5% にも上っていた。こういう ”無精者”亭主には、一晩じゅうでも女房は”尺八”を吹いてやればよいのに・・〈RH〉
「日経」読者層そのものが、どちらかというとハイクラスの人たちで、「日経ウーマン」の愛読者は、超一流のご婦人たちではないだろうか。その雑誌が、上記ような特集を組むことは、性の自由化は想像以上ではないだろうか。格調高い「週刊朝日」「サンデー毎日」でも、中高齢者の愛とセックスの記事を載せている。夜の巷を徘徊する人の話によると、アバンチュールを求めて彷徨う中高年のご婦人が多いそうだ。そういえば、昼食でもホテルやレストランで、旦那の悪口?を談笑しながら食事をするグループも殆どがご婦人たちだ。それに引き替え哀れなのは、ホカホカ弁当やウドンの男性達だ。〈T〉

テーマ:不倫 婚外恋愛 - ジャンル:恋愛

  COMMENT(1)
この記事に対するコメント
「ヒトリ尺八」の達人はアフリカ系、日米ハーフの日本人「カメハハ」氏
「独り尺八」というのを、ご存知だろうか。浮世を捨てた虚無僧がたった一人、深山幽谷で、その長さ、一尺八寸(約55センチ)の純・竹(タケ)製の、本当の尺八を吹き、瞑想にふけるコトも、もちろん「独り尺八」だが、これは崇高でオーソドックスな尺八道の極みで、もう一つ、外道「ヒトリ尺八」というのが存在する。大人のオトコなら、ダレでも知っているように、外道「尺八」とは、愛する女性パートナーに、興奮のあまり、我を忘れて立ち上がった我が息子を、心ゆくばかり吹いて頂くコトだが、この外道「ヒトリ尺八」とは、上記の”二人芸”「尺八」を、おのれ男性一人で済ませ、自分の口で、わが”愛息”を奏でる”至芸”である。

こんな”軽業技”にちかい一人芝居の”至芸”は、人類のオトコ、99%まで不可能だろう。いくら身体が強靭(キョウジン)でも、肉体はそんなに柔らかくはない。自分のおナカの下まで折り曲げるコトなど、常人はとてもやれない。いわんや、その下の下にある”愛息”を奏で、吹きまくる「外柔内剛」の技など、想像するだに難しい。

この人類オトコどもに、1%(?)しかいないだろう「外柔内剛」の”軽業芸”、外道「ヒトリ尺八」を奏でる”達人”が、遠く沖縄の漁港、糸満にいる。僕も、その奇跡的ニュースを、ブログ「未定のページ」で、初めて知ったのだが、この外道「ヒトリ尺八」の”達人”は、通称「カメハハ」氏という、アフリカ系、日米ハーフ(国籍は日本)の男性(43歳)である。

外道「ヒトリ尺八」の”達人”「カメハハ」氏は、1968年、米軍厚木基地に勤務するアフリカ系、米軍下士官を父とし、レッキとした日本婦人を母にして横浜市で生まれたが、翌69年、父の転勤で沖縄に移り、母が気に入った漁港、糸満で育ち、日本式教育を受けてきた。とくに柔軟な肉体を活かした「体育」が得意だったらしい。いくらアフリカ系ハーフの日本人であっても、「カメハハ」氏が、”夜芸”の「ヒトリ尺八」のコトを触れまわるハズはなく、彼を愛したオキナワ女性が偶然、外道「ヒトリ尺八」を吹いている彼を発見し、ビックリして洩らしたコトが世に知られた始まりだそうである。

このアフリカ系(?)日本人「カメハハ」氏は、心、優しい趣味人でスポーツマンでもあるらしく、外道「ヒトリ尺八」のほか、ギターを奏でて、沖縄のフォークソングを歌い、荒立つ西太平洋や東シナ海の波浪をモノともせず、あざやかに”波乗り”するサーフィンの名人でもある、という。 
【2011/10/08 10:44】 URL | R・H #- [ 編集]


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